アブノーマル体験談

【フィストファックしたい!】出会い掲示板でフィストOKな女を募集してエッチな体験談!

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出会い掲示板でフィストOKな女を募集してエッチな体験談!

何年か振りの最高のセックスでした。

本当に素晴らしいセックスを経験しました。

性癖が性癖なだけに、彼氏がいないという理由以外にも、なかなか相手が見つからず当分(1年間)ご無沙汰だった私。

そこで、某SMサイトのオープンエロチャットで知り合った人と、話をしてみました。
結構好みが合ったので、実際会う事にしました。
相手はKさんという方。
ルックスは、まあ人並みでしょうか。
背も決して高くない。
でもそこを求めている訳ではないので、まあいいかって。
性格はとてもいい人でした。
あ、ちなみに性癖なんですが…
私、絵に描いたようなM女なんです。
でも色々条件があるんで、ただ虐められただけでは、一気にすーっと冷めちゃうんです。
優しく労われながらも、思い切り酷い事をされたい。
アナル攻めは当然です。
それらを事前にKさんに、自分の言葉でちゃんと伝えておきました。
ホテルに行き一緒にシャワーを浴びた後、まずは浣腸をしてもらいました。
だって、ちゃんと中を綺麗にしておかないと、恥ずかしいじゃないですか。
使った浣腸は、間に握れるポンプが付いているチューブタイプのやつ。
Kさんは手で押し分けるようにして、チューブの片方を私のお尻に入れてくれました。
まだ緊張していたからなのか分からないけど、最初は入れにくかったみたいです。
でも、何とか入ってずるずる押し入れられると、すぐに感じてしまいました。
もう片方の端は、お湯を溜めた洗面台に入れて、ポンプをしゅこしゅこ。
生暖かいお湯が、私の内臓を満たしていくのが分かります。
「痛いの? 気持ち悪かった?」
「ううん、まだ大丈夫だよ」
Kさんは最初からかなり、お湯を入れてしまっていました。
妊娠中期の妊婦さんくらいのお腹の大きさに膨らんだ頃に、やっと止めてもらいました。
私がトイレに行きたくなるまで、Kさんにあそこの毛を抜いてもらいました。
毛先を指先で一束まとめて、バリバリッと一気に引き抜いてもらう。
お喋りを結構しながら抜いてもらっていた私。
その間には笑い話もあって、笑いをこらえるのが辛かったんです。
だって、笑ってお腹に力が入ると出ちゃうからいけないでしょ。
そうこうして、出るかな?っていう頃にトイレに行かせてもらいました。
別にKさんは覗いてきたりはしませんでした。
だって2人とも、スカトロは趣味じゃないですから。
あくまでも優しく優しく。
それを3回位繰り返したでしょうか。
終わる頃に私のあそこは、パイパンまでとはいかないものの、かなり薄くなっていました。
それからベッドに一緒に行きました。
まずはキスをして、それからは色々なところを触ったり舐め合ったり。
私のあそこに指を入れたKさん。
私が1番感じる場所は、すぐに見つけられてしまいました。
私のクリを、どうしたら気持ち良くなるのかを見つけ出すのも早かったKさん。
そういう勘が優れている人なのかもしれません。
アナル攻めはちゃんとして欲しいと伝えていた私。
最初から焦らす事がなかったKさん。
私を安心させる為か、アナルにはずっと指を入れてくれていました。
それに凄く感じてしまっていた私。
「凄い敏感じゃない。やっぱりアヌス、感じちゃうんだね」
Kさんはそう言いながら、入れた指で何をするにもアナルを刺激してくれました。
アヌルとクリ舐めの同時攻めが、こんなに気持ちがいいなんて初めて知った私。
感動すら覚えてしまいました。
クリ舐めと言ったけど、Kさんは舐めるんじゃなくて、強く吸いながらクリを噛んでいました。
どうやら小さいらしい私のクリ。
「強く吸いながら引き出す感じで、奥で挟んで舐めてるんだよ」
Kさんは言ってくれました。
「凄い濡れてるよ。後もよく滑るようになってきたし」
「後も?」
「後も感じる人って、前と同じくらい濡れてくるんだよ。凄い濡れてるよ」
「だってKさん、私今ホントに感じてるの。今までにないくらいよ」
「だろうね。だって今、もう指が3本入ってるんだよ」
「うそ〜」
だんだんキツくなっているというか、肛門を広げられている感じはあったんです。
でも、まだ2本くらいなんだろうな…と思ってたんです。
性感として感じるのと、何本指が入っているかが解る敏感さは違うみたいです。
私はたくさん濡れてしまって、シーツをすっかり汚してしまいました。
するとKさんは、生で私の中に入ってきてくれました。
何年振りかの生。
私の中でむくむくと大きくなっていく、Kさんのチンコ。
亀頭が子宮口をコツコツと突いてくる感じです。
でも「なかなかイかない」と自分でも言っていた通り、Kさんは本当にイきませんでした。
遅漏気味なのかもしれません。
でも体力は私よりかなりあるみたいで、色々な体位で攻めてくれました。
1回私がイッた後でも、まだビンビンなKさん。
「指3本入るんだったら、もう大丈夫かな」
Kさんは私をまんぐり返し状態にして、アヌスに入れてきました。
同時に激しく突いてきます。
まるで内臓が揺れているみたいな感じ。
「Kさん、気持ちいい、凄く気持ちいいよ!!」
「俺もだよ。でも凄いね」
「え、何が?」
「前もいいんだけど、それ以上に後はチンコが絡みつくというか、吸い付くというか。アナル好きにはたまらないよ」
「初めてそんな事言われたよ。Kさんが上手だからじゃないの?」
「そんな事はないよ。今までの相手が、アヌス好きじゃなかったんじゃないの? こんなに感じてるのに、1年も我慢してたなんて可哀想だ」
それから後に入れたまま正常位に。
私はKさんの背中を両足でしっかり締め付け、離しません。
こうしておけば、激しく動いても抜けにくいんです。
このやり方、元々私のマンコが下付きだと気付いていたので、知っていました。
でもまさか、それがアナルセックスに応用できるなんて、思いもしませんでした。
まさに芸は身を助けます(笑)
それまでアナルセックスは、2〜3回しかした事のなかった私。
しかも、全てがバックか騎乗位でした。
Kさんとは正常位以外にも、横ハメとか色々してもらえたので、勉強にもなりました。
さすがにエイナス好きS男性は違います。
私がちょっと疲れてきたのを感じ、Kさんはチンコを1回抜いて休憩を入れてくれました。
と思ったのも束の間、手を休める事をしてくれないKさん。
「ねえ、私ばっかり感じちゃってて申し訳ないから、Kさんも少し休んだら」
「大丈夫、俺は疲れてないし。感じてくれるの見てると、逆に感じちゃうんだよね、俺」
そう言いながら、他愛もない話をしながら一服です。
一服と言いながらもKさんは、私の薄くなったあそこに手を入れ、残った毛に触りぶちぶち抜いていきます。
わ、暇つぶしに私の毛が抜かれてる…
「このままだと、全部抜いちゃうね」
「いいよKさん、全部抜いても。痛くて気持ちいいから」
結局、私の毛は全部抜かれてしまいました。
お〜、私も今日から当分パイパン生活だ〜(笑)
「ホントに痛かったら感じちゃうんだね。抜いてるだけで濡れてきてるよ」
「うそよ〜。さっきイッた時のが乾いてないだけだよ〜」
「違うね。井戸から水が湧いてきてるみたいたよ。そう言えば、フィストがどうのって言ってたよね。これだけ濡れてたら、できるかもしれない」
「え〜、できるかなあ。でも、できるとこまでやってみて」
「でも小さいみたいだからなあ。よし、でもやってみよう。痛くなったらすぐに言ってね」
Kさんは手先をすぼめ、指を5本入れてきました。
「指先は入ったね。どう痛い?」
「ううん、全然大丈夫だよ」
とは言ったものの、実際入ったのは親指の第1関節あたりまで。
それ以上、奥には行かなくなりました。
「ローション使えば大丈夫かな?」
「Kさん、やっぱり痛い。もうダメだよ」
「そっか。じゃあ今度はアヌスを虐めてみよっかな」
そう言えば、エロDVDやエロサイト見てると、手首まで入る女性とかいるけど、中ってどうなってるんですかね?
フィストファックは後回しにする事にしました。
色々な道具も持って来ていたKさん。
取り出したのは、アナルから入れて直腸を膨らます風船のような物。
マジで、こんなの入れるの…
「アヌスを広げる用に持って来たんだけどさ。でも良く考えたら、直腸膨らますだけでアヌスは広がらないんだよね。でも使ってみる?」
風船のポンプ部分を握ってみました。
ぷう。
空気を抜く。
ただの棒。
またポンプ部分を握る。
ぷう。
空気を抜く。
ただの棒。
何やってるのか私(笑)
「Kさんお願い、私にやってみて」
感覚がすっかり麻痺していた私。
恥ずかしい格好も自分からするようになっていて、Kさんにお尻を突き出しおねだりしました。
ずる、ずるっ。
ゴム風船が付いた棒が、私の中に心地良く入ってきました。
「さあ、息を吐いて楽にしてごらん」
ぷう、ぷうと響き渡る音。
何か変な感じ…
ていうか、大きいのが出る時と同じ感じです。
「気持ち悪いの?」
「が、我慢できなくなったら言う。でもね、入口のとこは気持ちいいの」
「ホントにMなんだね。最高にいやらしいよ」
もうダメよってところまで膨らまして、それから抜いてもらいました。
空気を抜く時と棒を抜く時の感じが、最高に良かったんです。
「かなり広がったみたいだね」
「うん、中は大分広がったかも」
「じゃあうつ伏せになってみて」
指を入れてくるKさん。
激しく出し入れをして刺激しながら、だんだん指の数を増やしているみたいです。
「痛くない?」
「うん、大丈夫。少し苦しいけど、気持ちいいよ」
「そっか。でも今、親指以外は入ってるんだよ」
「うそ!? そんなに広がってるの」
「中が見えるくらい広がったよ。空気入るかな?」
「え、何、空気って何?」
Kさんは私の肛門に口を付け、風船を膨らます様な感じで、私のお腹に空気を入れてきました。
「あ、あ、あ…」
「もうそろそろいいかな。どう、苦しい?」
「こんな事できちゃうんだね。お腹パンパン…」
「鏡で見てみよっか」
鏡の中の私は真ん丸にお腹が膨らみ、浣腸した後よりもお腹は更に大きくなっていました。
Kさんは私を後から抱きながら、お腹をなでなでします。
「恥ずかしいよKさん、見ないでよ…」
「じゃあどうして、あの時止めてって言わなかったの? そう言われたら、俺は止めるのに」
「それは、Kさんに虐めて欲しかったから…」
「う〜ん、可愛い。それでいいよ。さ、トイレ行っておいで」
私がトイレから戻ると、Kさんのチンコはさっきまでとは打って変わって、すっかり可愛らしくなっていました。
2人でタバコを吸いながら、またお喋りします。
でもその間またKさんは、私に何かとちょっかいを出してきます。
絡み始めると、Kさんのチンコはまた元気を取り戻し大きくなってきました。
タバコが終わり横になると、すぐに私にのしかかってきたKさん。
「そろそろイケるかもしれない」
「Kさん、来て。全部を私の中にちょうだい。生でいいから、Kさんの濃いのを全部私の中にちょうだい」
さっきよりもっと大きいKさんのチンコ。
それに動きも激しくなっています。
すぐに息が切れた私ですが、気持ち良くて腰は自然に動いてしまいます。
それでもしばらく時間は掛かりました。
私がくたくたになった頃、Kさんがイきました。
イッた後も、入れたまま抱き合っていました。
「ねえ、いっぱい中に出してくれた?」
「うん、いっぱい出したよ。気持ち良かったよ」
「嬉しい、Kさん」
とは言ってたものの、実際どのくらい出たのか全く判りませんでした。
どくどく出るまでは判りました。
が、その時私は身体中が火照っていたし、Kさんが「イく」とも言ってくれなかったので、発射される事に集中できなかったんです。
ちょっと残念でした。
でもKさんが身体を離して、ティッシュで私のマンコを拭いてくれた時、ドロドロした白い液の固まりが、止まる事なく溢れ出てくるのが判りました。
「わ、匂いが…」
「ん、匂い?」
「うん、男の匂い」
Kさんは笑っていました。
でも、しげしげと溢れ出てくる様を見ながら、優しく私のマンコを拭いてくれました。
実は私、ライトの方向にパイパンマンコを広げていたんです。
恥ずかしい…
その後布団を掛けて抱き合っていたら、いつの間にか寝入ってしまったようです。
Kさんは私を優しく抱き、子どもをあやすように時々手でぽんぽんと軽く身体を叩いてくれていました。
Kさんがトイレに行った音で目を覚ました私。
時計を見ると、まだ夜中の2時30分です。
「あ、起こしちゃった? ゴメンね」
「ううん、大丈夫」
「ふ〜ん、大丈夫なんだ…」
大丈夫と言ったからか、そこから再び始まってしまいました。
Kさんは割と元気で、クリやマンコをまた舐めてくれました。
私もすっかり感じてしまい、すっかり目が覚めました。
「Kさん、私にもちょうだい…」
69でお互い舐め合います。
私も負けじとKさんのチンコを舐めますが、それ以上に上手いKさんのテク。
完全に私の負けです。
「また濡れてきたね。もう1回フィストしてみようか?」
「うん!!」
マンコにローションも念入りに付け、Kさんの手が入るのを待ちます。
「あ、いた、痛い…」
「手をすぼめて、一番幅のあるとこまでは入ったよ。でもそこからが行かないなあ…。骨盤がつっかえてるみたい」
「そっか…。何か悔しいよ…。Kさん、ゴメンね」
「そんな事ないよ。次の機会があれば、その時にやればいい。一度に全部は無理だよ」
それから、またお互いの身体を合わせました。
私は2回イッたけど、Kさんはイきませんでした。
やっぱりKさん、イきにくい体質だからかな。
チンコは元気一杯なのにイかない。
「俺はいつもこんなだから、心配無用だよ。でもれま(私)とは身体の相性は抜群だと思う。れまの絡みつく感じ、たまんないよ」
「そっかあ。じゃあ私がKさんを欲しくなったら、また声掛けちゃっていい?」
「れまの為なら、どこにだって飛んで行くさ。あはははは」
そんな事を話ながら、また寝入ってしまいました。
翌朝目を覚ますと、お風呂で身体を流し合い、帰り支度を始めました。
その時気付いたんですが、Kさんの鞄がやけに大きいんです。
何が入っているのかと思って聞くと、Kさんは鞄の中身を出してくれました。
次々に出てくる大人のオモチャ。
中でも極めつけだったのは手錠です。
「え〜、こんな物まで持ってるの〜」
「そうだよ。こんな風に使うんだよ」
カシャン、カシャン。
Kさんは素早く私の手首に手錠を付けました。
そのままもう1度、私はKさんに抱いてもらいました。
最後は手を拘束されてのセックス。
本当に素敵で気持ち良かったです。
Kさんに出会えて良かったと、心の底から思っています。

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