アブノーマル体験談

【相互オナニーしたい!】出会い掲示板で相互オナニーOKな女を募集してエッチな体験談

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相互オナニー体験談

僕は25歳の自営業を営む男性であり、性欲が盛んで誇張した言い方をすれば「サル並みの性欲」の持ち主です。これまでにさまざまなセックスやオナニーおもちゃを使ったアナルの開発など一通りのことはやってきたのですが、以外にも「相互オナニー」だけはやったことがなく盲点でした。僕は一回の射精量が人よりもはるかに多く、さまざな女性の体のいたるところにぶっかけてきたのですが、やはり見られながらの性行為というのは興奮するものであり、相互オナニーであればスマートフォンやパソコンのカメラがあれば自宅でもできるだろうと思いとても興味をもっていたのです。普段僕は真面目ににいろいろなことを行い働く一見するとそのようなことは嫌いと思われる雰囲気を出してはいますが、実際には性豪も性豪であり常にセックスの事を考えている変態です。家には尿道に入れるカテーテルやアナルを拡張し前立腺を刺激するバイブをたくさん所持しており、アブノーマル中のアブノーマルな人種だと自負しています。相互オナニーを行うのはいいものの、相手の女性はどこで見つけてくれば良い物かと悩んでいるうちに、僕は出会い系サイトの利用を思いつきました。登録を行い女の子を見ていく中で僕の条件と会うような素敵な女性を発見しました。

その女性と僕が実際に会うまでの時間はすぐに訪れ、相互オナニーは僕の自宅で行うことにしたのです。彼女は性欲と男性の視線にしか興奮ができない生粋の変態であり、見られるだけで行ってしまう事もあると言っていました。僕と彼女は下半身を露出した半脱ぎ状態となりオナニーを開始しました。僕は彼女の陰部を見ながらオナニーを行い、彼女は僕がしごいているペニスを見ながら息遣い荒くオナニーを行っています。「気持ちい」「いく」「やばい」といった途中会話を行いながら僕たちはその特殊な空間で行われる相互オナニーの淫靡な雰囲気に充てられ射精を行いました。一回射精を行うたびに彼女は僕のペニスをきれいに舌で掃除してくれてまたオナニーを再開します。手についた精液をぺろぺろとなめながら自身の秘部をこすり続ける彼女はとても幸せそうな顔をしているように見えました。相互オナニーを一時間程度行った後、辛抱溜まらずコンドームを付け普通のセックスを行いその後はお開きとなったのですが、スマホの動画通話でお互いが離れていても相互オナニーを行う関係になっていた僕は彼女との関係に酔いしれていました。電話で相互オナニーを行うときはお互い決まって全裸という暗黙の了解のもと行っており、たまにお互いのアナルも見せ合ってオナニーするほどお互いの体の特徴は隅々まで知れ渡っているほど相互でオナニーをやりつくしていました。彼女とは現在でも時折相互オナニーを行う関係性を気付いており、それはストレスが溜まった時や単純にムラムラした時など割と無差別に行い人生を楽しんでいます。実際に会うときもあり、その時はプレイの一環としてお互い至近距離で互いの体を見ながら相互オナニーを行い、お互いの呼び名は「ちゃん」呼びとなるまでの関係性となったのです。

相互オナニー体験談 No.2

27の男です。フリーターをしていて、2年付き合ってる彼女がいます。
ことの発端は彼女がオナニーをしていると好評されたことです。普段からプレイ中にどうしたら「気持ちいいいの?」「自分の気持ちいいようにやってみて」等言っても恥ずかしがってやってくれないので、モヤモヤ感がありました。もちろんそれを参考にテクニックの向上をはかりましたが、何より女の子のオナニーを見たいと心が叫んでいたのです。
当時女遊びばかりしていた友人にあるアプリを紹介されました。そのアプリはそういう性癖をプリフィールに設定している子もいるので、見つけやすいのでははないかと。すぐに登録し、オナニーを見たいですという旨もプロフィールに記載し、掲示板でも頻繁にオナニー女神を探しました。するとある日「オナニーを見てほしいし、男性のもみたい」というメッセージが届きました。相手のを見ることばかり考えていた自分にとっては、相互オナニーということが頭から抜け落ちていました。見てほしいという願望はなかったため恥ずかしさが出てきましたが、せっかくコンタクトをとってくれた相手が現れたのだからとその子と会うことに決めました。人生初の相互オナニー、相手のも見れる期待と自分のを見せなければいけない恥ずかしさで謎の興奮が巻き起こっていました。

何度かメセージを送りあって連絡先も交換し、いざその時がやってきました。相手は25歳のカフェ店員。黒髪の、一見そんな趣味はなさそうなツンとした見た目の美人さんでした(栗山千秋っぽい)。ホテルの前に軽く飲みに行ったのですが、もういきなり前回でした。相手も相互オナニーはしたことがなく、見られるだけの経験は何度かあるとのことでした。自分は見られるのも見たのもなく、とにかく女の子のオナニーがみたいのだという願望を伝えましたが、そこは絶対に相互オナニーじゃないと約束が違う。ということで、私も覚悟を決めました。
ホテルについて早速キスから入ったのですが、「お互いの体は手で触らないこと」と提案されました。極限にまで己を高めていくスタイルのようです。キスをしながら彼女が服を脱いでいくので、私も脱いでいき、お互い下着だけの状態になりました。キスをしながら彼女は自分の股間に軽く指でなぞっているようで、私も恥ずかしながら、しかし興奮が限界だったためパンツ越しに自分のペニスを軽くなでていました。相互オナニーのスタートです。彼女が少しずつ指を激しくし、呼吸も荒くなっていくのに興奮した私は彼女のその様をガン見していたのですが、自分の手は止めないでと注意されました。お互いパンツの上から自分のモノを慰めていると、彼女がついに下着を取り払い、もちろん私にも同じ状況になるよう要求します。さっきまで自分のオナニーに集中していたように見えた彼女も、私のペニスを食い入るように見つめていました。お互い向かい合った状態になり相互オナニーの本番開始と言わんばかりに、彼女の指は激しくなりました。それに呼応するように私も徐々に激しくペニスをしごきます。本来人に見られないようにするはずのオナニーが見られている、しかもそれを見ながら女性が興奮している。自分も彼女のそれを見ている。同じことを彼女も考えているのだろうか。なるほど、これが相互オナニーなのか。と冷静に分析している自分がいました。彼女は自分がイキそうなのを伝えると、私の高まりを確認してきました。まだ出ない(もっと楽しんでいたかったので)ことを伝えると、彼女は自分を慰めている反対の手で乳首を触ってきて、キスをしてきました。興奮の限界を迎えた私がそれを伝えると。彼女が果てるのと同時に彼女の腹部にかけました。なんとも言えない疲労感と達成感みたいなものがあり、そのあとSEXに移行するのではないかと考えていた気持ちもゼロになりました。彼女も非常に満足できたみたいで、またしたいなと笑っていました。その後会うことはなく相互オナニーフレンドになることはありませんでしたが、今では前以上に彼女にオナニーを要求してしまう自分がいます。

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