ハメ撮り体験談

ちっぱいとセックスしたい!出会い系で清楚系貧乳お嬢様をセフレにした体験談

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ハッピーメールは今まで何回か利用したことあるんですけど

貧乳と巨乳どちらが多いかというと貧乳の方が多いかなという印象があります。

おっぱいの大きさはプロフィールには書かれないので

実際会ってみないことにはわからないのです。

他の出会い系だとバストが書いてある所もあって

プロフィールを鵜呑みにしてしまって

実際とは異なって期待ハズレのこともあったので

あまり信用しないことにしていました。

でもハッピーメールのプロフィールの身長は

会ったときに誤魔化せないのでみんな真面目に書いてくれます。

身長170センチの子もいれば145センチの子もいたりします。

僕はどっちかというと小柄な子がタイプなので

いつも身長150センチ以下の子を探しています。

ハッピーメールのプロフィールを見ながら集計したことがあったんですけど

平均してだいたい155から165センチぐらいの子が多いです。

小さい子が趣味というわけじゃないのですけど

自分もどちらかというと小柄なので15センチぐらい身長差がある子を探しています。

ハッピーメールにはたくさんの女性がいるので

実際に連絡取らなくても見ているだけで興奮してきます。

マッチング率が非常に高いので好みのタイプをすぐに探せるのがいい所です。

 

今回はたまたま身長148センチの子がいたので連絡を取ってみました。

プロフを見ると21歳のOLさんでちょっとビッチっぽい感じの子でした。

写真ではツインテールをしていて女子校生のような感じでまだ幼さが残っています。

連絡して見ると、軽い気持ちで登録してただの話相手が欲しかっただけのようです。

僕は30代前半で年の差が10歳以上開いているので

最初は自分の年齢から自己紹介しました。

するとおじさんが好きなタイプで

若い人は苦手と返事が来たのでラッキーと思いました。

メールだと面倒になってきたので

LINEのIDを教えたら交換してくれたので直接連絡しました。

最初に話したのは「お金持ってる?」でした。

食事代ならおごるつもりでしたけど援交みたいな感じだと嫌だなと思いました。

試しにいくらだったらいいのか聞いてみました。

「お金持ってるけどいくら欲しいの?」

「諭吉3枚」

「あるよ」

「本当に?会おう」

女の子の方から誘われてしまいました。

僕としてはどういう子なのか様子を見たかったのでしばらくLINEでやりとりしました。

週末またLINEが来て「いつ会える?」と誘ってきたので

「今日のお昼ごろどう?」と返信すると

「駅で待ってる」と返事が来ました。

プロフィールの都道府県と市街地が同じだったのでお互い知っている場所でした。

待ち合わせ時刻になると子供みたいな格好してる子が前を歩いてきました。

この子はさすがに違うだろと思うと通り過ぎてまた戻ってきました。

向こうからは声をかけて来ないので

この子かな?違ったらどうしようと思いながら

携帯で話してるふりしながら「ハピメ?」と声をかけました。

すると「はい。あなただったんですね」と挨拶してきました。

髪型がツインテールで見た目以上に若く見えたので緊張してしまいました。

「カフェで食事どうですか?」と聞かれたので一緒に歩いていきました。

身長差が15センチ以上あるので歩いてると父親と娘みたいな感じでした。

カフェに入ると店員の視線が鋭くこっち見られてると思いながら店の奥へ入っていきました。

話をしていると「持ってきた?」指3本見せてきます。

「欲しいの?」

「うん」

「あげたら何してくれる?」

「いいこと」

それ以上はいいませんでした。

この子まじでやらしてくれるのかと思いながら店員に聞こえないように

「食事したらホテル行く?」小声でいうと

照れ笑いしてうなづいてくれました。

ツインテールの子とラブホテル行くのは気が引けるので

髪を下ろしてもらいました。

すると今まで子供っぽかったのが急に大人の女性に変身してしまいました。

髪型でこんなにも変わるんだと思いながら見とれてしまいました。

近くにはラブホがないのでタクシーを拾って行きました。

運転手とは道中よくしゃべったんですけど

ラブホが近づいてくるにつれて無言になってしまいました。

着いてから周りを見渡すと人通りが少なかったので安心しました。

ホテルに入ろうとすると女の子から腕を組んできました。

ひじでおっぱいを触るとないことに気付きました。

この子もしかしたら胸がない(笑)

そう思いながら一緒に階段を登って部屋に入りました。

約束の輸吉を渡すとにっこりしていました。

「おじさんみたいなタイプ好き?」

「好き」

「どういうところが?」

「なんか優しくて包容力がある感じ」

褒められたことがないので恥ずかしくなってしまいました。

女の子の服に手をかけるとなすがままにさせてくれました。

「ちょっと恥ずかしいんですけど」

「大丈夫だよ目つぶって」

目をつぶらせて可愛らしい洋服を脱がせました。

ブラが見えてきたのでおっぱいを触ると

乳首だけがあるような感じでした。

「感じる?」

「うん」

ブラを取るとAカップあるかないかのちっぱいでした。

本当は巨乳でボイイ~ンとしたのが良かったんだけど

たまにはこういう子もいいかなと思いながら乳首だけのおっぱいを舐めました。

感度はいいようで

「あ・・ふー」と息が聞こえてくるのがわかりました。

ミニスカートをまくると動物の絵の入った黄色のパンティが見えました。

「この動物可愛いね」

「可愛いでしょあたしこういうの好きなんだ」

「そ、そうなんだ」

この子いったいいくつなんだ?確か21だよな?

不安を感じながらスカートとパンティを脱がせました。

するとびっくり衝天パイパンだったのです。

「あー毛がないんだ」

「うんおじさんの頭と同じ」

「おれ禿げてないけど?」

「上の方薄いよ」

目の前にある鏡で見るとちょっと薄くなってました。

女の子に指摘されるまで気付かなかったのでチンコが縮んでしまいました。

ワレメは、くっきりしていたので指で触ると目を閉じて感じているようでした。

中指を入れると中はびっしょり濡れていました。

「おじさん気持ちいい」

「おじさんというのやめてね」

「うん」

「あっ感じるそこだめ」

中指を激しく動かすと

「いっちゃう」といいながらピシャと潮が出てきました。

「いっちゃったんだ」

「気持ち良かった。今度あたしがしてあげる」

子供みたいな体型で上着とズボンを脱がされました。

トランクスの上からゆっくり指で何度も往復してくるので

縮んでたチンコが立ってきました。

「固くなってきた」

パンツを下ろしてくるとフェラしてきました。

顔が小さいので上から見るとお人形さんみたいな感じでした。

あまりに可愛いのでイラマチオしながら腰を振ると

奥までチンコが行ってしまったのか唾液が大量に出てきました。

「気持ち悪かった。ごめん」

吐くまではいかなかったけど唾液だらけになったので

その状態でさらにイラマチオを続けました。

ああこの子気持ちいい。いきそう!

もう少しでいきそうでしたがなんとか我慢してこらえました。

女の子の靴下はニーハイだったので

全裸の状態でニーハイは残しておいてベッドの上でドッキングしました。

こんな小さなワレメに自分のが入るのかと思ったけど

ワレメを見ながらチンコを入れていくと少しずつ入っていきました。

「感じる?」

「うん」

小さな体に自分の黒い肉棒が入ってるのかと思うと見てるだけで興奮してきます。

「おにいさん気持ちいい」

呼び方がおじさんからお兄さんになった。

嬉しさのあまり腰を激しく動かすと

「壊れちゃううう」

体重が軽いので駅弁ファックに切り替えました。

「おにいさんだめいっちゃう」

生でセックスしてるので駅弁ファックでいくと

チンコ抜くことができないので正常位にしました。

気合い入れながらベッドが激しく揺れるほど腰を動かしました。

「あぁいっちゃう」

「俺もいくぅ」

中出ししそうになったチンコを抜いておへその上に出しました。

「気持ち良かった」二人でしばらく抱きしめながら横になっていました。

このとき本当に21歳なのか確認したくなったので

車の話に持っていってから免許証を住所と名前の所を隠しながら見せてもらいました。

見せてもらったら本当に21歳だったのでほっとしました。

この日は一発だけで果ててしまいましたがいい経験ができました。

最初は食事だけと行っていても実際には交渉次第でパコれることもあるので

最後まで諦めないことが大切です。

この子は手放したくなかったので

これからもセフレとしてお付き合いしていこうと思ってます!

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