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W不倫に依存してしまう人の共通点!相手を引き留めておく方法とは?

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W不倫に依存してしまう人はどんな人?相手を引き留めておく方法とは?

昨今雑誌やテレビで報道されているW不倫。その数からも分かる通り、
はまってのめり込んでしまう人も意外と多いのです。
いったいどのような人がW不倫に陥りやすいのでしょうか。

今回はW不倫にハマってしまう人の共通点、
加えてどのようにすればその相手を引き留め長く付き合う事が出来るのか、
そのテクニックもお伝えします。

【W不倫に陥る人の共通点】

最近毎週のように世間を騒がせている不倫。
その中でもかなりリスキーな既婚者同士の恋愛、これがW不倫です。
ドラマや映画にもこういった内容のものがたくさんありますが、
どのストーリーも結局は自分の正式なパートナーにバレてしまい修羅場と化します。

そんな危険な恋愛、W不倫に手を出してしまう人に共通点はあるのでしょうか。

もちろん、周囲の環境や個人の考え方によって差はありますが、
W不倫をしてしまう人にはいくつか似通った部分が存在します。

これからW不倫になってしまいそうな人、W不倫進行中の方は、
ご自身にも当てはまるかどうか、チェックしてみてください。
「不倫なんてけしからん!」とお考えの方も、
意外と当てはまる項目があるかもしれません。

【W不倫に陥りやすい人の共通点】

①寂しさに耐えられない

寂しがり屋な人は不倫にハマりやすい傾向があります。

旦那さんや奥さんと冷えた関係にある場合は、
家庭の外に自分の寂しさを満たしてくれる相手を探します。
また、子供が生まれ、夫や妻が常に子供の世話ばかりしている場合、
自分は家で構ってもらえないと感じ、他の相手にそれを求めるでしょう。

さらに、寂しがり屋である場合、
一度W不倫のパートナーを見つけると、常に一緒にいたいと思うようになります。
寂しさが満たされる快感が中毒となり抜け出せなくなるでしょう。

②恋愛依存症である

ダブル不倫にハマってしまう人で恋愛依存症の方はかなり多いです。
結婚をすると、夫や妻はもはや恋人ではなくなり「家族」という存在になりますよね。
一方で恋愛依存症な人は常に恋愛しているときのドキドキ感を求めるので、
家庭の中では物足りなさを感じてしまいます。

また、恋愛依存症の人は不倫相手のことを恋人として見るため、
相手の正式なパートナーや周囲の異性にも嫉妬するようになるでしょう。

③仕事が忙しい

意外にも、W不倫をしている人の中には仕事は激務で多忙な人が多いです。
仕事が忙しいとどうしても家庭で過ごす時間よりも職場で過ごす時間の方が長くなってしまいますよね。

遅く帰宅して疲れているのに家では文句ばかり言われる人、
仕事の悩みで大きなストレスを抱えている人などは要注意です。

もし職場にそのような悩みを聞いて理解してくれる異性がいたら、
「彼女(彼)の方が自分のパートナーより自分を理解してくれている」と感じ目移りしてしまうでしょう。

④セックス依存症

セックス依存症の人もW不倫に陥りやすいです。
パートナーとのセックスの回数に不満を持っていたり、パートナーに拒否されたりと、
夫婦間のセックスに関してこのような悩みを持っている人は意外と多いと思います。

普通の人であれば大抵我慢して、不倫をしてまで満たそうとは思いませんが、
セックス依存症である場合はそのような状況に耐える事が出来ません。

自分のパートナーとできなければ外で相手を探し、
その欲求を満たそうとするでしょう。

こういった人は、セックスしたいという肉体的な欲求を満たすことが目的であるため、
パートナーとの関係が良くなれば不倫は必ずしも必要ではなくなってしまうことが特徴です。

⑤自分中心

自分中心で自分のことが大好きな人もW不倫に走りがちです。
褒められたい、愛されたい欲求が強いので、
自分のことを結婚相手よりも強く愛してくれていると感じればその人についていくようになるのです。

またこういった人は誰よりも自分を一番に考えるため、
結婚相手に対して抱く罪悪感は少なく、
「結婚相手の愛だけでは足りないから仕方ない」
とよりたくさんの愛を外に求めるようになります。

【どうすれば不倫相手を引き留めておける?】

さて、既婚者同士の恋愛であるW不倫。
いくらお互いで愛し合っていても障害だらけの恋愛です。
普通の恋愛よりもはるかに崩れやすぐ危険なものです。

正式なパートナーにバレるのを恐れて自分から別れを切り出す人もいるでしょう。

ですが、一方で危険を顧みず不倫相手との関係を持続させたい人がいるのも事実。
そのような人はもし相手をつなぎとめて置ける秘訣があれば知りたいですよね?

勿論、お互いに家庭がありますから簡単にはいきません。

しかし、いくつかのルールに従い、コツをつかめれば、
W不倫を長続きさせることができるでしょう。
そこで、ダブル不倫を長続きさせるコツをご紹介します。

【W不倫を長く続けるためのコツ】

①癒しの存在であること

まず一つ目に自分が不倫相手にとって常に癒しの存在であることです。
不倫相手は日々の家庭や仕事のストレスからあなたに「癒し」を求めているかもしれません。

具体的には、突然連絡して今すぐ会いたいと言ったり、
会う時間を増やしたいと要求したりするのをやめることです。
我儘を言わず相手の悩みを聞いてあげ、結婚相手では満たされない部分を満たしてあげることが大切です。

②頻繁に会わない

W不倫を長く続けたければ会う頻度は少なくしましょう。
刺激を求めて始めたW不倫も頻繁に会っていれば新鮮な気持ちも
ダブル不倫を長続きさせるコツとして、会う頻度を少なくすることも挙げられます。

理由は、頻繁に会っていると、新鮮で刺激的な気持ちが薄れて薄れ、
お互いに飽きマンネリ化した関係になりかねないからです。
また、あまりにも頻繁に会っていると結婚相手に気づかれてしまうかもしれません。

恋愛ですから会いたくなる気持ちも理解できますが、我慢し、
少し足りない、もっと欲しいとお互いに思うくらいの頻度で会うようにしましょう。
月に2回~3回程度で会えるといいですね。

③公私混同に気を付ける

W不倫の相手が職場の中にいる場合、
一番気を付けてほしいのは職場の人にバレないようにすることです。

職場でやたらと仲がいいと周りの人は不審に思うはずです。
アイコンタクトや軽いボディタッチも意外と周囲は気づいているものです。

社内で不倫の関係が知れ渡ればお互いの立場も悪くなるでしょうし、
同僚に告げ口されて会社やパートナーに知られてしまうかもしれません。

たとえ喧嘩したとしても態度に出さないようにしましょう。
あくまで職場では私情を忘れ、仕事上の関係だと割り切ることが大切です。

仕事で特に目立ったトラブルがないのに2人の雰囲気が悪いと周囲も気になりますし、
職場で自分の感情に任せて振舞っていると、不倫相手を冷めさせてしまう可能性もあります。
逆に、あなたが仕事では気持ちを切り替えれる人だと知れば相手は見直すかもしれませんよ。

あくまで職場では感情を切り離して付き合うことが不倫相手の気持ちをキープしておくコツと言えます。

④家庭に入り込まない

W不倫を継続させたければ相手の家庭の邪魔をするのはやめましょう。
相手の家族が気づくように意図的にタイミングを狙ってメールや電話をしたり、
相手の結婚相手に連絡をしてはいけません。

不倫相手の正式なパートナーに嫉妬してしまい衝動に駆られることもあるかもしれませんが、
一時の感情で軽率な行動をとってしまうと、不倫を続ける事が出来なくなりますし、
大事になれば自分のパートナーにも知られてしまうでしょう。

休日を自分と一緒に行動するよう要求したり、旅行を希望するのもNGです。

あくまでもW不倫は誰にも知られてはいけない関係です。
家族や周囲の人に知られれば何もかもが終わってしまう事を心に留めておきましょう。

【W不倫をする上でのリスク】

これまでW不倫をする人の共通点と、不倫を継続させるためのコツについて紹介しましが、
該当する項目や参考なったものはあったでしょうか。

W不倫には相当なリスクが伴います。
相手や自分の家族に知られてしまった場合、恐らくただ単に別れるだけでは終わらないでしょう。
多くの人を巻き込み傷つけますし、裁判沙汰になることも少なくありません。

会社へバレた場合、移動やクビになるケースもあります。

W不倫をする人はそれだけのリスクを理解し常に頭に入れておきましょう。
それを理解してもまだ不倫をしたい、続けたいという方は、
お互いの適切な距離を守り、負担にならない関係でいるよう心がけましょう。

もしあなたがW不倫で苦しい思いをしてるなら、
電話占いなどで相談してみるのも一つの解決法かもしれません。

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