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【人妻セフレ体験談】欲求不満な人妻とセックスしたセフレ化したったwww【イククル体験談】

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旦那じゃ燃えないのが人妻の性。もう当たり前すぎて、あえて記事にするのもおもんばかられるくらい、世の中の人妻はみんなそうですよね。人妻とはそもそもそういうものですから、それでいいんですが・・・・・

問題は、じゃあ人妻どうするの?ってことですよね。性欲はある、あるどころかなまじい旦那に開発されちゃってて、体の方は全開状態。だけど旦那じゃ燃えない。旦那の方はもっと先に自分のかあちゃんの体じゃ勃たない。そりゃそうです。毎日同じ相手としてれば1年もしないで飽きて当然。

ていうか、普通に考えて分かりますよね。夫婦って世間公認のセックスするための組み合わせなんで、全てがあまりに当たり前。そんな当たり前にセックスしてて、そこから刺激を導き出そうとしても、解けない方程式解くような話で、面白くもなんともなくてついには体を寄せるのも面倒になる。

でも、日本のほとんどのかあちゃんは、それで我慢して来たし、今もしてるんですね。ところがお父ちゃんの方はそれじゃ性欲が満たされないので外でせっせと浮気に励む。お金がある人は2号さん、3号さんと抱えてセックスを楽しむわけです。しかも旦那の浮気は甲斐性としてある程度許されてる。だけど奥さんはそんなこと間違ってもしちゃダメよ。これが日本のほとんどの公認夫婦の実像です。かわいそうな現実です。

すみませんね、長い話になっちゃって。つーか、言いたかったのは、日本の人妻はことほどさように欲求不満だと言うことなんです。単に欲求不満という体だけの問題じゃなくて、心も蝕まれてる現実があります。自分の体を開発した当の旦那は、別の女と好き勝手してるわけですから、当然そうなりますよね。

でもって、今の人妻はそれに黙って耐えるわけではないんですね。そこで奥さんたちの体の救世主として登場したのが出会い系サイトでなくしてなんでしょう^^

世の中全て需要と供給で回ってますが、これほど需給関係がしっくり来る媒体もないんじゃないですかね。なんせすぐにもやりたくてしょうがない男に、体全開で旦那に構ってもらえない人妻が極秘にネットでつながったらどうなるか、そりゃどうにもなりませんよ、セックスするだけです、他にすることないくらいです。

今回、いつも使うPCMAXで極秘につながった専業主婦の真由美ちゃんも、旦那に構ってもらえない可愛そうな人妻でした。

東京の短大を出てすぐ結婚した真由美ちゃんは既に一児の母。子供がいるってことはセックスしたから出来たわけで、子供を産むと女性は強くなるいわゆる母は強しで、その強さを出会い系サイトで発揮してる感のある若干23歳。

感じからすると相当遊んでるみたい。派手目な顔立ちがそう思わせるのかもしれませんが、いきなり「○○の大きい?」と聞かれたのには驚くやら面食らうやら。聞けば旦那のあれは小さくて、届かないというんですね。届かないって、どこにですか?とも聞けないので、まぁ普通だよと言葉を濁しましたが、ズバリ快感だけを求めてるわけです。

いろいろ試してるんだなと直感しました。なら俺と試して上手く行けばしばらく付き合ってもいいし、合わなきゃ他の男と当たってくれよってな乗りで、一発してみるかと思いました。

しかし、如何にそこまで露骨に話してくる人妻でも、相手は20代前半の女性ですからね、やらせろやらせろではさせてくれるものもさせてくれなくなるのは自明ですから、まずは会って美味しいものでも食べようねと誘いました。

ここで人妻にとって美味しいものとは何も、高級料理店の逸品である必要はありません。普通の店でも人妻にとっては十分美味しいんですね。そのくらい、知らない男と外で会うってことに、人妻は飢えてたりします。だから出会い系で知らない男とつながると、それだけで舞い上がっちゃう人妻もいるくらいなんですね。ホント可愛いものです。要するに、人妻を釣るのはわけないってことです。

面接会場のお茶の水駅に現れた真由美ちゃんは、一時の母とはとうてい思えないイケイケ風のお姉さんでした。メイクもばっちり決めてます。きつめの香水も23歳の若妻なら嫌味になりません。

こんな子とホテルにと考えただけで、先走り汁がピチャピチャ音を立ててほとばしりそうなのを必死に我慢して、まずは予め下見しておいたお店にエスコート。駿河台下のなんてことはない洋食屋さんですが、真由美ちゃんは昭和レトロな店構えから珍しがって、店の中でも終始上機嫌でした。

こっちは真由美ちゃんを食べることしか考えていなかったので、正直何を食べたかすら思い出せないくらいですが、真由美ちゃんが最後のデザートはなんでしょうねと眼を輝かせていたことだけはよく覚えています。

デザートは確かメロンでしたが、スプーンでメロンを食べる真由美ちゃんの唇が、往年のイタリアのポルノスターに似ていたことで、もはや俺の我慢汁は限界でした。この口に洗っていない俺のチンポをしゃぶらせるまであと30分だ!とか思ったら、心臓の動悸が一段と高まりました。

店はお昼でかなり混んでましたから、まさか旦那のあれが小さいんだよねとも聞けません。出会い系で会ってるとも周囲の客に悟られたくないので、メールとかの単語は極力出さずに会話を繋ぎ、手を取るように店を出ました。

駿河台の明大前から聖橋を渡る頃にはすっかり打ち解け、メールでのやり取りを反芻したりしながら間を持て余すことなく自然に会話が楽しめました。目指す湯島のラブホテル街はすぐそこです。

神田川に架けられた橋を渡る際、川の風が真由美ちゃんの付けている香水の匂いを、並んで歩く俺の鼻に運んでくると、思わず股間が膨れ上がりました。普段はどちらかというと熟女狙いですが、若い女の汗の匂いが混じった香水には独自のものがありますから、そのフェロモンとお色気にノックダウン寸前でした。

ラブホにはごく自然に吸い込まれていきました。もう二人とも入るのが当然といった感じになっていて、誰が見ても出会い系でさっき会ったのが初めてのカップルには、到底思えなかったでしょうね。実際、こういうところも出会い系のいいところだと思います。会う前に数回のメールを交わしているだけで、本当の初対面とは比較にならないくらい親しくなれるものが存在するんですよね。

事前にお互いの状況や、考えていることを知らせておくだけで、まるで親しさは違うんですから、これは一種のテレパシーみたいなものですかね。とにかく俺は、真由美ちゃんが旦那のチンポが小さくて不満に思っている状況にあることを知っている、この地上に存在する数少ない男なんだということに、自惚れるくらいの優越感でラブホの門をくぐれたのも、出会い系のおかげですよ。

会う前から真由美ちゃんの急所をつかんだよう気でいましたからね。会って何をしたいかと言えば、旦那じゃ届かない真由美ちゃんの一番深いところに俺のイチモツをぶち込んでやりたい!ってことしかなかったですね。半ば義務感みたいになってました^^

部屋に入るとまず、シャワーを浴びる前にしゃぶらせました。すでに先走り汁が何度も出てるだけに黒光りしてテカテカ。しかし、このハガネのようなチンポを見て真由美ちゃんがどんな顔をするかは容易に想像がついていましたが、実際にそれを見てみたい意地の悪い欲求が俺にもあった。

案の定、「うわぁ~すごいぃ」といおどける真由美ちゃんの目が一瞬、射るように俺のチンポに注がれたことを見逃しませんでした。真由美ちゃんの期待のでかさに俺の劣情は否応なく高まり、しゃぶられる前からボルテージは最高調に達しきり、あまりフェラは上手くありませんでしたが、ざらついた舌の感触が亀頭を刺激して、口の中に出しそうになったのであわてて引き抜き、服のまま真由美ちゃんをベッドに押し倒しました。

注文をつけたわけでもないのに、その日の真由美ちゃんは、花柄の人妻らしいワンピース姿でした。仰向けにしたまま背中に手を回し、ファスナーを思い切りよく下まで引き降ろして、一気にワンピースを方から剥ぎ取りにかかると、香水の匂いが一段と強烈に鼻を付いてきて、いよいよこの女をものにするんだなという充足感で、時を忘れて目の前の軟体動物に集中できました。

ブラジャーを取ると真由美ちゃんの形のいいCカップのバストがお椀をひっくり返した状態で現れ、先端に付いている可愛い乳首はまだピンク色でした。乳輪も小さく色素沈着していない。妊娠腺がそれほど目立たないウエストは形よくくびれていて、ビーナスを思わせるきれいな体のラインにただウットリ。

人妻らしい純白のパンティを足から引き抜き終わったときの征服感は何度味わっても唯一つのもの。こればかりは他じゃ得られぬ快楽。

満たされない思いから出会い系に登録してくれた真由美ちゃんは、旦那の持ち物では決して到達出来ない最奥に亀頭をねじ込まれ、勢いよく射出されたザーメンに子宮口を突き破られた瞬間、俺の女になったのでした。

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