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【熟女セフレが欲しい】出会い系アプリで年上狙いで熟女とセックスセフレ化した体験談!

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世の中に熟女好きな男性がどのくらいいらっしゃるか分かりませんが、かくいう僕はまさしくそれで、熟女の尻に魅了されて降りる電車の駅一つ二つ先までいっちゃったなんてざらですからね。でも、小心者の僕には電車の中で熟女に声をかけるとか、よほどの偶然でもない限り尻に触るなんてことも簡単に出来ません。

そんなことして捕まればたださえ安月給なのに、その勤務先までクビになるの見えてますから、そんな大それたこと怖くてようしません。

もっぱら熟女女優さんの出てるアダルトビデオ見たりして欲求不満を紛らわしていたわけですが、どうしても本物の熟女としたくなってネットで調べると、人妻熟女との体験談、不倫体験みたいな書き込みがわんさか見つかりました。

でも、酒の飲めない僕は居酒屋でナンパしたとか、あるいは職場の熟女と仲良くなったとか言う書き込みは参考にならなかったですね。僕の職場は男ばかりですから。それにいたところで、勤務先でおかしな噂が立ったら居にくくなるので、どっちみちダメですよね。

そんな中で、まるでスポットライトを浴びたように、僕の目に止まった記事がありました。目が釘付けになったといってもいい記事があったんですよ。それが、出会い系サイトを使って熟女とセックスまでしちゃった体験談だったわけです。

これなら僕でもできるし、むしろ僕が向くかもしれないと思ったわけですね。なんせオタクですから。ぶっちゃけ言います、オタクほど出会い系ではモテます!しかもモテる相手は、熟女です!!

なんでかというと、熟女は暇だからです。特に人妻で、いわゆる専業主婦をしている30代から上の熟女は、みんな暇すぎて時間と、そして何より身体を持て余しているものなんですね。つまり、だから出会い系に登録をしているんですね。

つまり、だからできるんですね。僕でも出来ました!!

いつもアダルトビデオの熟女ものばかり見て、どうにも本物とやらなければ収まりが付かなくなっている人。あるいは生来熟女が好きだけど、周囲にやらせてくれる適当な熟女がいなくて悶々としてる人、とにかくこれから熟女としたい人には、絶対に参考になるんでちょっと長くなるかもしれませんが、一読してみてください。損はさせませんから。

まず僕が登録したのは、大手の出会い系サイトの中でも老舗のPCMAXです。出会い系サイトは無数にあっても、大手でしかも老舗ともなるとそうはないんですが、それでも選択に迷う程度にはある中どうして僕がPCMAXを選んで、お勧めまでするかというと、広告の打ち方ですね、決め手は。

PCMAXの広告がネット上だけでなく、街の中にも堂々と看板を出しているのは、他の大手出会い系と同じ。ただ、その場所ですね、僕がこれはとうなったのは。商店街の中まで出してるんですよ。アーケードの下に吊るしてあったりするんです。これは買い物に来た主婦の目に付くなと思いましたね。

出会い系を使うのは普通の主婦、素人の熟女としたいからなので、これはすごく大事なポイントです。それで使ってみると、予想は大当たり。それでなくてもPCMAXの特徴のひとつに掲示板の賑やかさがあるんですが、登録したばかりの熟女が最初に書き込むのは掲示板なんですよ。

もう分かりますよね。普通の熟女を狙うなら、PCMAXに登録して、掲示板をチェックすることです。すると一人、二人必ず新人熟女が見つかります。僕がPCMAXを好んで使うのはこういうことです。

それでですね、ついこの間も掲示板で新人熟女を見つけました。作ったばかりのプロフを見たら年は40後半でした。人にもよるけどメンスが上がる寸前ですからね、よだれが出ちゃいました。女はメンス上がりの寸前が一番美味しいですからね。

しかもありがたいことに、ご本人にとってもメンスが上がるのは時間の問題だから、焦りもあります。女として残された時間が少ないその焦りが、出会い系登録に踏み切らせたりするわけです。だからつながりさえすれば話も早いんですよ。

さらにありがたいのは、世の中に熟女好きは多いといっても、40代も後半になると競争はさほど激しくありません。というわけで、ほとんど瞬時に返事がもらえました。

掲示板を使うコツはあれですね、出来るだけ掲示板に張り付いてることです。特に新人の熟女さんの場合、せわしないですからね。返事が来たらすぐ対応して、逸らさないことです。これができれば半分は頂きってなもんです。なんせ向こうは焦って登録してますから、今さら男を吟味してなんて気はさらさらないわけですね。早い者勝ちです。

この熟女さんは返事も早い変わりに、メールがやたら短かったですね。しかも、句読点はまったく打たず、なんか金魚の糞みたいな感じの文章でした^^

僕がそこから読み取ったのは、この人はメールするのも面倒なんだなということです。よほど遊んだ結果、どうせ出会い系で会ったところでセックスするだけだからそうなったのか、今まで出会い系なんかにはまったく無縁で、メールの打ち方もろくすっぽ知らないタイプのどちらかだとすれば、ほぼ間違いなく後者だと踏みました。

話も早かったですね。LINEのID教えてよといえば、なんですかそれ?状態、結局メールだけ、しかも金魚のモールス信号みたいなやり取り1週間で会えることになりました。で、実際面接会場に行くと、ちゃんと熟女さん立っててくれました。あまりに話が早いんで、すっぽかされるんちゃうかって不安交じりでしたが、聞けば30分も前から居たというからそのやる気に気圧されました。

容姿は普通のおばちゃんでした。自分でも「こんなおばちゃん」といってましたが、素人の本物の主婦としたい僕からすれば、願ってもない獲物でしたから、早くも先走り汁が出ちゃいました。これからこの女に好き勝手できるんだ!と思ったときの心の高鳴りは、何度出会い系で出会いを重ねても褪せませんね。

名前は美佐子さんです。中肉中背で、出るところはしっかり出ていて、いよいよ早く食べたくて仕方がなかったんですが、さすがに会ってすぐホテルでは気が引けたので、面接会場から近い公園のベンチに腰を下ろして、しばらく話すことにしました。

少し前まで雨が降っていたので、ベンチの表面には水滴が付いていたんですが、それを持っていたタオルで拭いてくれるあたり、やっぱ熟女はいいなと思いましたね。しかも、座るとすぐ腰を近寄せてきて、さもそれが当たり前です。

どこから見ても普通のおばちゃんなのに、物腰には女そのものの妖艶さというかお色気が自然、備わっているものなんですね。こういうところが熟女好きにはたまらないいやらしさでもあるので、ベンチでは持っていたかばんを太ももの上に置いておかないと、モッコリしてきた股間がばれちゃうところでした。

「メールで夫ある身なのに夫以外の男性と会う冒険を少しだけさせてください」って書いてたけど、「こうしていることが既に冒険ですか?」と聞くと、「冒険です」と素直に応じるので、肩に手を回しました。

「これも冒険?」と聞くと、「ハイ」とうなづきました。

「じゃあキスしましょう」と脈絡なくいうと、「恥ずかしい」とうつむく姿は、どう見ても一家の主婦といった風情で、普段はこんなこと間違ってもしてないことを確信しました。と同時に、夫ある美佐子さんに対して、ものすごい劣情を感じました。

エッチの限りをしてやろうという気になって、恥ずかしいなどとためらわせることなく「キスしましょう」と畳み掛けました。するとそこは人妻、自分から目を閉じて唇を差し出してきました。しばらく戸外を歩いた美佐子さんの唇は、金属のように冷たかったのをよく覚えています。

実はその後、前歯を割って舌を押し込んでから頭が白くなってしまい、先走り汁が本気汁に変わって肩に回していた腕に力を込めて、その場でしちゃいそうなところまで行くと、上に灯りが見えました。

その公園を横切る高架の上を電車が走ってたんですね。ドア際に立っている客からは、完全に見下ろされるシチュエーションに興奮より羞恥を感じ、反射的に二人で離れて平静を装いました。

その仕草が自分でも可笑しかったので、二人して笑い合ってから距離がぐっと縮まり、誘うというより自然に公園に面したラブホに向かいました。

ホテルでまた抱き合い、「さそれじゃ公園の続きでキスからしましょうか?」というと「ハイ」と素直な返事に僕のボルテージは最高潮。一家の主婦をこんな風に自由に扱っちゃうことに、いいしれぬ征服感が得られ、しゃぶらせる必要もないくらい僕のチンポはビンビンでした。

抱き付かれた服の上から美佐子さんもそれを感じたらしく、吐息も甘くトロトロモード。異常に興奮していることが、回してきた腕の力からも伝わってきましたので、服を脱ぐのももどかしく二人でベッドに雪崩れ込みました。

結局その日は、お互いの身体をむさぼりあって3回戦までして別れましたが、別れてすぐ御礼のメールが着て、今度はきちんと句読点が打たれていました。一週間後再び会いたいといわれ、それからはしたくなると「欲しくなっちゃった」と打てば、会うまで「我慢できる?」と返してくれる関係です。

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