出会い系体験談

出会い系で出会った女の子をポルチオ性感帯刺激で中イキさせて開発したった!!!

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ファッションが大好きでおしゃれで、美容にもとっても興味がある見た目はとっても美人な28歳のA子さん。
仕事ができるキャリアウーマンのそんなA子さんはアパレル企業に務めるできる女性。
ファッションイベントの仕事の企画リーダーになり仕事が忙しくすぎてつい最近、彼氏と別れちゃいました。

晴れて自由の身となったA子さん。
彼氏と別れたばかりのA子さんは、前向きな性格、彼女はこれをチャンスと捉え
この時期にポルチオを開発したいなと考えてました。

見た目はとっても美人な彼女ですが、考えてることはエッチなことばかり。
仕事でストレスが溜まって、欲求不満の彼女は爆発寸前のようでした。

そんなエッチなA子さんの、あそこは濡れやすいので
元彼はすぐに入れちゃうんです。

激しい元彼の高速ピストンで、突かれて気持ち良さより痛みのほうが強かったのです。
気持ちの良いのは挿入するときだけだったのです。

そんなA子さんとの一度目のセッション彼女の言う通り、確かに濡れやすかったです。
下着は、もうすっかりびっちょびっちょ。

初回は、イケなかった彼女ですが、クンニでクリイキしてもらい、
彼女自身は新しい刺激と感覚があったようでした。

そして二回目のセッション。
彼女自身には自己練もお願いしていました。

最初はとにかくベッドでイチャイチャ仲良く。
やっぱり二回目ともなると緊張感もやわらいだのか、どうやら感じ始めてきたようです。
日々の仕事でのストレスが溜まっている彼女、やる気は満々です。
首筋に下を這わせ、全身をゆっくり嘗め回すと彼女は、可愛い声を出しはじめました。
「あっ、あっ」。
なんて可愛い声なんでしょう。
A子さんの表情も、仄かにピンクに変わってきまった。
体もだいぶ火照ってきているようです。

彼女の乳首は小さめなんですが体をビクビク、びくつかせとても感じやすいようです。
ちくびを優しくつまみ、転がすと彼女は体をびくつかせ、吐息も激しく、声もますます出てきました。
お腹にもぐっと力が入っているようで、良い反応を見せています。
まだブラは外していない状態で、手を中に入れ、乳首ほいじり、ゆっくりと胸を揉んでみました。
「あっ、あっ、うっ、あ~ん」と可愛い声を、恥ずかしげもなく出しながら、身体もクネクネさせています。

彼女も自然と脚を開いてきました。
そんな彼女に「触って欲しいの?」と聞いたら、
彼女は「だめ、恥ずかしいから」と答えましたが、体は正直です。
そしていよいよ手を下着の中へ、彼女は手を抑えようとしながらも、無理には抵抗しません。
「だめ、あっ、あっ」という声を出しながらも、もう感じまくっている彼女。

パンティーの中は、もうすっかりビッチョビチョになってます。
クリに触ってみると、「んっ、あっ、ん~、いー」と声を出しまくり、
それに比例して、あそこから愛液もたっぷり出しまくり、もうどうにもならない状態。
ネットネット、クリトリスに愛液をまとわせて、優しく優しく撫でてあげます。
「あっ、あっ、ああっ、いっ、だめ、だめ、もう」
どうやら彼女は、感じまくると「だめ」を連呼するようです。
まだ今の段階ではクリイキには早いので、ゆっくとペース調整し、緩めてお預けにしてあげます。

お風呂は彼女と一緒に楽しく普通に、キスを数回しました。
脚も舐めてあげたところ、少し感じているようです。

そしてベッドへやっと移動して、彼女の全身を舐めまわしてあげます。
唇でネッとりしたディープキス、舌と舌を絡ませ、唾液もネットリ。
唇から首元、乳首、わきの下、お腹、など舐めてあげると、とてもいい反応をします。
「いやぁん、ダメ、あっ、うっ、うっ、も~」
美人な顔の彼女が普段では見せない表情を見せています。
全身に感じまくっている、良い反応が続いて、腰もピクピクしてまいます。
そしてお尻の後に、いよいよあそこの周辺に、
すると彼女の出ました「ダメェ~」。
かなり大きな声で反応しています。

私はA子さんの反応を見ると、すかさず、あそこに顔をうずめ、あそこを舐めはじめました。
彼女は「だめ、だめ、いや、いや」と言いつつも、まんざらでもない様子。
舌がクリにかすると、「ンあン」、「いぃ」「ダメ、ダメ」「あっ、あっ」
とにかく、クリトリスへの反応が良い彼女。
クリを下から上に舐めあげるアクションにどうやら強く反応するらしく、
クリをツンツンしたり、吸ってみたり、押しつけてみたりして、彼女の感度を上げていきます。

「あっ、あっ、あっ、ダメぇ、もう、いくいくいくいく。」
かなり感じているようです。しかし、まだクリイキには早いんで、ここでペースを落とし、少しじらしちゃいましょう。
かなりクンニで興奮してきたみたいなんで、準備は整いました。
そろそろ、入れてもいい頃です。

「そろそろ、いれてもいい?」
彼女は「ダメっ」と
茶目っ気たっぷりで言いました。
「じゃあ、今日はここで終わりかな?」と言うと
彼女は「え~」

「じゃあどうすればいいの?」
彼女は小さな声で「入れて」
「ん?、なんて言ったの?、聞こえない」
「入れて」
「まだ聞こえない」
「入れて、入れて下さい」
何度か彼女と、やりとりし、「入れて下さい」と言わしめました。
その間、私のチンポを彼女の入り口にツンツンついていました。
チンポで入り口を付くと、「あっ、あっ」と連動して彼女は声をあげていました。

「入り口気持ちいい?、感じるの?」
「うん」ぽつりと彼女は呟きました。
そんな呟きが、なんだかとっても可愛いんです。
こんな、声をあげている状態でも少し恥ずかしさは、まだあるようです。

そんな彼女の様子を見ながら、優しくゆっくりゆっくり
固くなったチンポの先端を、入り口に何度か付き、じらしにじらしながら
軽くピストンをはじめます。
そのうち、彼女のあそこが、さきっちょで突いているだけで、もうドロドロ状態。
まだまだたっぷりの愛液が流れ出てきます。
もうローションなんて、全然必要ありません。

そしてゆっくりゆっくり、いれながら、ついに完全挿入。すっぽりいれちゃいました。
「あ~、ん~、気持ちいぃ」
そして、ゆっくりゆっとりと奥へとついてきます。
「あっ、あっ、何、何、これ?」
最初のセッションとは、どうやら違った感覚があったようなリアクションを彼女がしました。
「あ、あっ、うっ、いぃ、そのまま、そのまま」
更に奥に軽く押しつけてみます。
「あっ、あっ、あ~、何、な、な」
彼女の体がぴくついています。
「ねぇ、そのまま、そのまま」
私は同じアクションをゆっくり続けました。
「いぃ、いい、いくっ」
続いてポルチオ方向へ亀頭を向けます。
「あっ、何、何、なにこれ」
彼女は、とっても気持ちよさそうです。
「うっ、気持ちよくなっちてきちゃったぁ~、あっ、うッ」

どうやら新しい刺激を感じてきたようで、彼女の体も熱くなってきました。
徐々に表情にも変化が出てきました。
「あっ、だめ、だめ、だめ、ホントにダメ」
「イク、イク、イク」
とにかくとっても気持ち良く感じている彼女。
そんな彼女を見ていると、こっちのチンポも更におっきくなっちゃいました。

その後、ちんぽを抜いて、お尻を突き上げさせ、バックで試してみます。
そして、その後、寝バックなども試してみましたが、どうやらさっきよりも感度は鈍いようです。
やっぱり一番感じるのは、正常位でポルチオ上に当てるのが、最も彼女は感じるようです。
そのまま正常位の状態でプレイ再開、ゆっくりゆっくりとチンポをポルチオ目掛けてついてみます。
とにかく、とっても感じてる彼女。どうやら新たな領域にいきついたみたいです。
「ん、あっ、そこそこ、その感じ、そのまま続けて」
「あっあっ、あ~、なんか、おかしくなりそう~」
「ダメ、ダメ、ダメ、んっ、ん~」
彼女の声もテンションも増々大きくになっていくようです。
彼女の感度に合わせ、ハイピストンを繰り返すと、彼女は、「あ、あ~、まだ、まだ、もっともっともっと」
「もっと早く、そのまま、そのまま」
ピストンと同時に、あまりに美しい彼女にキス、上も下も彼女をがんじがらめ状態にしてみます。
もう彼女は、半分意識を失っている状態で完全に快楽の中に落ちてしまいました。
「もう、ダメダメダメダメ、いくっ、いくっ、いっちゃう~」
その瞬間、完全にいっちゃったみたいです。
チンポをゆっくり抜きさった後でも、彼女の体はピクピクしています。

彼女は、気持ちよさの頂点に達したのか、とてもやり切ったような、疲れ切ったような表情をしていました。
しかし、満足感はあるような感じてです。
ピクついてる彼女に私はこう言いました。
「震えてるみたいだけど、大丈夫?、どうしたの?」
そして彼女は、こう言いました「わかんないげと、震えがとまらない、こんなのはじめて」と、、、。

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