出会い系体験談

セフレが欲しくて出会い系アプリで10代巨乳フリーターとセックス・セフレ化した体験談

投稿日:

セフレってセックス好き者同士によるセックスしたいという目的だけの関係じゃないですか。

だったら、ドエロなセックスだってできる。

そんなセフレが一人ではなく二人も三人もいたとしたら、想像するだけでコーフンしますよね。

僕は正直パッとしない男でモテたことなんて全然・・・

けどそんな僕もやはり男です。

ヤりたい気は満々だからそんな時はどうするかの一つがフーゾク。

ハマッちゃった頃もあってそれはそれは生活が大変になっていました。

だからセフレがいたらいいなぁって思うようになったんです。

なぜならって、フツーのデートっぽいこともあるからそれなりに金はかかるかも知れませんが、フーゾクに通いつめるよりは安くすむでしょう。

それに相手だってヤりたいのが目的だからお互いに性欲を満たせてウインウインじゃないですか。

それで最初の方でも言ったようにドエロなセックスだってできるかも知れません。

何とかセフレが見つからないかなと、それまで足の向かなかった合コンに参加したわけですよ。

まあ苦戦は想像していましたが数撃ちゃアタルを信じて・・・

でも惨敗続きでギブアップ。

やっぱりその場で対面なわけですから何といってもパッと見が重要になるわけです。

それにターゲット以外の他人が周りにいるから「好き者」ってことも表に出しにくい。

もっと他にいい方法、邪魔な第三者がいなくて僕もキミも「好き者ですよ」から始められる、そんないい方法がないかと。

ネットをいろいろ調べたら、ありました。

それは出会い系。

というわけで実際に僕がセフレGETできた話を披露したいと思います。

僕が利用しているのはPCMAXというサイトです。

そこで日頃あった話を書き込むことができるのですが、

何と僕のつぶやきに反応してくれる女の子が現れたんです。

どうやら嗜好が僕と同じらしいのがきっかけでした。

相手のプロフィールも確認できるんですよ。

そしたら20歳だって。

結構年下ですがそんな若い女の子と知り合えるのってワクワクしてきます。

彼女はデートしたくてもお金が無いんですって。

働く独身オジサンは金の力にモノを言わせてって安易な発想を生みます。

何回かメッセージをやり取りするとちょっと引っ込み思案な感じのコです。

僕もそうなので気持ちを理解できますから相談相手になってもあげました。

するとようやく「会いたいです」って返事をもらえたのです。

待ち合わせはとあるカフェでした。

プロフィール画像によく似た女の子が店にやって来たのです。

サイトと実際とでは違うかなと思いましたが

「会ってくれてありがとうございます。今日はよろしくお願いします」って

ペコリとした彼女はサイトでイメージしたちょっと引っ込み思案なコそのものでした。

服の上からでもわかるくらいおっぱいが大きい女の子です。

「このおっぱいに触ったりブチューとしたりできるのか」って、

もうテーブルの影で熱くなってしまってどうしようもなくなります。

その後簡単に自己紹介となりますが、彼女はほぼニート状態だそうです。

「お金もってないのにずうずうしいですよね」って彼女。

でも、

「そんなこといいよ。僕に任せなって」って、大人のいい所を見せられたかな。

SFのロボットアニメシリーズが二人とも好きなのがラッキーでした。

互いのお気に入りの作品を語って盛り上がれたわけですが、

盛り上がったのはアニメ話だけじゃなかったんです。

彼女のおっぱいも盛り上がっていました。

話に熱くなると彼女は前のめりになりますが、

それはテーブルの端で両腕を置く格好です。

それで前のめりになるのだから、おっぱいが両腕に乗るのです。

乗せ乳ですよね。

大きいおっぱいがムニューってなるんです。

目が離せませんよね。

そんなシーンがたびたびで、僕の視線がおっぱいに向くこともたびたびです。

さすがに彼女もそれに気づいていました。

「恥ずかしいからもうそんなに見ないで」って言うんです。

カフェの中ですからこんなこと大きな声では言えません。

だから僕も小さな声で答えました。

「すっごい魅力的だよ」って言ってあげたんです。

彼女は耳まで真っ赤になりそれが可愛かったです。

「そんなこと言われたの初めて」って言いました。

「ウソだろ?」と僕が言い返しますが、

「魅力的」という言葉をかけられたことが無かったそうです。

言葉のチョイスも大事ですね。

僕がおっぱいのことを言ってからの彼女は何となくモジモジしているようです。

そう僕には見えました。

乗せ乳のことを指摘もしたので腕をテーブルに置かなくなってもいました。

でも、それは確実に意識しているからと僕は感じることができました。

確実に彼女はエッチを意識しだしています。

出会い系サイトが元々の発端となった二人なのですから当然です。

やり取りする最中にはエッチを匂わせることもありましたから。

彼女は押しに弱いと僕は思いました。

背中を押されればその方向へ進んでしまう女の子でしょう。

僕は自分でも信じられないくらいの冒険をしました。

片足だけ靴を脱ぎます。

そして他人がいるカフェの中で彼女の脛あたりに自分の足を接触させたんです。

もちろん彼女はびっくり顔で僕を見てきました。

「ハッ」とか声もちょっと出て慌てて手で口を抑える位の驚きようです。

他の人に気づかれたかなと僕も周りを気にしましたが、大丈夫なようです。

彼女の顔に目を戻すとまた耳まで真っ赤にしていました。

めちゃ、ウブそうです。

ひょっとしてヴァージン?って思ったりもします。

あっ、でも彼女は非処女です。既にそう言っていましたから。

でもいいんです、もう僕は燃えてますから。

「行こうか?」と彼女に言いました。

何処に行くのかなんて彼女は尋ねてきません。もうわかってますからね。

好き者同士で他人に囲まれた中でエッチなことをコソコソするなんて、

僕も初めてな体験でしたがもう最高ですね。

相手がエッチ好き、エッチ目的だとわかっているから可能なわけですよ。

さて僕たちがどこに向かったのかと言えばもちろんホテルです。

彼女が何処に行くのか聞かないのも行き先の予想がついていたから。

アニメ話の時とは違いホテルへ向かう途中の彼女は口数が少なくなりました。

でも躊躇っているような歩きではありません。

ようやくホテルに到着、ベッドインです。

押し倒した時なんか、おっぱいがプルプルしてこっちはコーフンMAXです。

そこにしゃぶりついても彼女は「ア~ん、ア~ん」と声を出すだけです。

もうされるがまま状態の彼女に、僕の自由にしていいんだと思ってしまいます。

いろんな所をしゃぶったりおさわりしたりして、アソコに向かおうかと思いましたが、

その前に「フェラ、できる?」って彼女に言ってみました。

してくれましたよ、「はい」と言わず軽く頷いてすぐナメナメ・パクってしてくれたのです。

「上手だね」って素直に感想を言ってしまいます。

たしかに、したことがあるって感じで美味しそうな舐め方でした。

フェラのお礼にクンニをしてあげると、彼女がすっごい体をよじるんです。

下着を脱がす時に既にそれも濡れ濡れになっていたのですが、

クンニでもものすごく音が出ちゃう程彼女は大量に溢れさせていました。

マンコが好き者だからその女の子も好き者になるのか、その逆なのかどちらでしょうかね。

充分にトロトロになったマンコにいよいよチンコをインサートです。

「ア~ん、ハァ~」って彼女がいい声を出してきます。

「若いコっていいなぁ、肌もそうだけどマンコの吸い付きも抜群!」って思いました。

もうガン突き、ガンガンと突きまくりです。

「アッ、アッ、ダメ、ダメ、イく、イく」って彼女の反応がとてもいいんです。

カフェでウブそうだと思った彼女の顔はアヘ顔に変わっています。

揺れっぱなしのおっぱいを眺めながらガン突きのままで僕もイかせてもらいました。

その後、時間いっぱいまでヤりまくりです。

「もっとして」って彼女も言っていましたし。

やっぱり好き者でした。

20歳巨乳のウブそうに見えて実は好き者な女の子と初対面の日からヤりまくりですよ。

彼女はいたぶられる方がいいみたいです。

その次に会った日にローターを持参して使ってみたんです。

それがたまらなかったそう。

彼女はクセになってしまい僕は電マも買ってしまった次第です。

でも「オモチャもいいけどオチ〇チ〇の方がいい」って言ってくれるので

僕はドエロなセックスのできるセフレを持てたなと思っています。

というわけで僕はセフレをGETできました。

やはり出会い系サイトで見つけるのが手っ取り早いと思います。

多分セックスが第一目的の人ばかりでしょうし、

PCMAXくらいメジャーならいろんな女性が集まっています。

ということは年上・年下や見た目とか、ある程度までは自分好みを選ぶこともできます。

セフレが欲しいなと思われたら、一度出会い系を使ってみてはいかがでしょうか。

-出会い系体験談

Copyright© 出会い系アプリ体験談ブログ【チビ童貞がセフレを作ります】 , 2018 All Rights Reserved.