ハッピーメール体験談

【熟女セフレが欲しい】出会い系アプリで欲求不満熟女とセックス後セフレ化した方法・作り方【ハッピーメール】

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性欲マックスな人妻とのセックスがすごすぎ!ふにゃふにゃになるまで肉棒使い果たしました。
出会い系サイトを駆使して、サクッとヤレるサセ子を漁る日々を送る私ですが、いつも都合の良いサセ子を見つけられるかというと、そうではないです。もちろんツキに恵まれない日もありますよ。

それでも、最高のオマンコに巡り合えた時なんかはテンション上がっちゃうので、やめられません!

性格も良くて下半身の相性もバツグンの運命的な出会いをすることだってあるんです。

取引先の都合が悪くなり、午前中に仕事が終了してしまったある日の事です。
「やべ、午後からヒマすぎる~。会社に戻ればやる事はあるけど、気が乗らなすぎる(笑)。こんな日にこれ以上、上司の顔なんて見てられるか~い。」

息抜きも大事です。こんな日は遊びましょう!
抜くのは息だけではないですけどね(笑)。

会社に電話を入れる。「先方の都合で」仕事が終了したことを強調し、今日の仕事は終了です。

これからどうしようかな~。
会社は札幌の大通り付近、歩けば5分でススキノに到達します。
昼過ぎのススキノは少しけだるい雰囲気を醸し出しています。

パチンコにでも行って時間をつぶそうかとも考えましたが、
最近タバコを止めたばかりの私は、パチンコ屋に行くと絶対吸ってしまいそう気がします。
「ダメだ、パチンコはあきらめよう・・・」

こんな時はやっぱり、パチンコ台に突っ込むくらいならオマンコに突っ込むべきでしょう。
照りつける太陽も、私に行け、イケと語りかけてくるようです。
うん、想像してたらムクムクしてきたぞ~

大通公園のベンチに腰掛け、PCMAXにログイン。
通り過ぎる犬の散歩のおばさんも、まさかこんなところでサラリーマンが、真昼間から出会い系で女漁りをしているなんて思ってもいないでしょう(笑)。

大通付近でこれから会えそうな女性を検索します。

大通エリアは、平日の昼間でもすぐに会える女性が見つかります。掲示板を見ても書き込みがびっしり。

鼻息の荒い私は、かたっぱしから女性にメッセージを送りますが、時間が合わなかったりして、意外となかなか見つかりません・・・これはピンチだ。この戦闘態勢に入り始めた下半身をどう諫めればよいのやら。

暑さのせいで徐々に疲れてき始めた頃、ようやくキューピッドが私のもとに!!

突然掲示板に現れた謎の人妻が、私のアンテナにビビッときました。

ドタキャンされた人妻、あらわる

「約束をすっぽかされて暇です。どなたか遊べる方、いらっしゃいませんか?」

私の経験から言って、ドタキャン物件はかなりの高確率で即ハメに持ち込めます。うん、今日はツイてる!!!パチンコ行ったとしても勝ってたかもね!(笑)

すかさずメッセージを送ります。2年以上出会い系で女漁りを続けている私にとっては、こういう人妻を落とすのは朝飯前です。いつもの言い回しでメッセージを送信。

PCMAXで即ハメセックスに持ち込めそう

人妻のレスポンスはかなり良く、すぐに返信がきました。

「私でよかったら、お願いします!」ですって。ノリがいいな~♪

34歳の人妻らしく、今日は友達とランチの予定だったらしい。
今近くの喫茶店からメッセージを送っているそうな。
経験上、34歳と書いているということは実年齢は30代後半の可能性も高いですが、熟女のオマンコも、それはそれで良い味がするのでノープロブレム♪

私も付近にいることを知り、ぜひ会いたいご様子の人妻。
トントン拍子で話が進み、あっさり会えることになりました。
ま、これが2年以上鍛え上げた出会い系トークスキルの成果ですよ(笑)。

地下鉄ススキノ駅の入り口付近で13時半にアポイント。
彼女が普段よく使う待ち合わせ場所で慣れているから、との理由で待ち合わせ場所に決定しました。
私としても、近くにホテルもいっぱいあって好都合、大歓迎です(笑)。

待ち合わせ場所の地下鉄ススキノ駅に到着。ここは待ち合わせ場所としてよく使われる場所でもあるので、いつ行っても人でごった返しています。

改札近くの柱の隅のほうで、鼻息をフガフガさせながらまわりを慎重に確認する私。
それっぽい女性は見当たりません。

まさか・・・サクラか・・・!?

よくない想像が頭をよぎります。
サクラかどうかを見抜く方法は心得ているつもりでしたが、セックスのことばかり考えて冷静な判断が出来ていなかったのでしょうか・・・。

内心ビクビクしながら素知らぬ顔で携帯をいじっていると、視界の端のほうから1人の熟女がやって来ました。
周りを気にして、待ち合わせの様子です。

スーツ姿の私を見つけ、少し警戒した表情のまま近づいてくる人妻。

顔は、深田恭子を熟女にした感じ。か、可愛い・・・。ムッチリとしたボディもたまりません。この人だったら今日は大当たりと言えるでしょう。

「・・・すみません、トシキさんですか?」

(キタ!!!)

「そうです!ミサさんですか?」

「はい!」

「今日は突然すみません!よろしくお願いしますね。」

「私もヒマしてたので、ちょうどよかったです~。」

彼女の住まいは豊平区らしい。意外と近くに住んでるかもな・・・と思いつつも、それ以上深くは聞かずにさっさとホテルに移動です。
もちろん、この間も逃げられないようにうまくトークで誘導します。

「友達の都合悪くなっちゃったんですね。残念でしたね。ランチは食べれたんですか?」

「はい、1人で食べました~。ドタキャンなんてヒドイです~。」

「そういう時は早めに連絡ほしいよね。1人でご飯なんて、寂しかったんじゃない?」

「はい、寂しかったので勢いで掲示板に書き込んじゃいました(笑)。」

私たちが絡み合うことは、運命だったのかもしれません。
こんな感じでオマンコに出会えるのが、出会い系の醍醐味です。

ホテルに着くなり性欲マックスの人妻

約束をすっぽかされて寂しさに飢えた人妻は、もうとっくの前から戦闘態勢だったんですね(笑)。下着を脱いだ時点でアソコは濡れ濡れでした。
生殺し状態だったオマンコを、存分にいたぶってやろうじゃありませんか!

布面積少なめの下着を脱がすと、ムチムチBodyがあらわになります。
私のおっぱいスカウターによれば、DカップからEカップといったところ。かたちの良い巨乳ちゃんです。

「ミサさん脱ぐとすごいね。おっぱいがエッチだね。」

「そんなことないよ~、恥ずかしい・・・。」

照れる姿が愛らしいです。

人妻のムチムチな体を、五感を使って満喫

ミサさんのムチムチボディに、私のムスコは元気100倍です。大きなおっぱいとお尻とは対照的に、締まるところは締まっていて、ウエストも脚も細いです。エッチな体つきに、私のムスコはギンギンに勃起してます。

後ろから抱きすくめる格好でおっぱいを揉みしだくと、早くも声が漏れ出るミサさん。

「ん・・・気持ちいい・・・」

戦闘モードに突入した彼女は我慢が出来ず、早くも私のおちんちんをパクリ。音を立てて味わい始めます。

「すごい硬くなってますね。」

ニヤッと笑いながら、私のチンポを美味しそうに味わうミサさん。

ここまで言ってませんでしたが、実は2人ともホテルに入ってここまで、シャワーも浴びていません。いわゆる「即尺」状態で、しゃぶってもらってます。

営業回りで汗にまみれた私のチンポを、ジュボジュボと音をたてて味わってくれる彼女。かなりフェラが好きなようです。こっちが止めるまで、やめる様子がありません(笑)。

「すごい気持ちいいよ。めっちゃ上手だね・・・」

「イヤだ、恥ずかしい。いっぱい気持ちよくなってね。」

アカン、このままでは挿入前に昇天させられてしまいそうです。

気持ち良すぎでしたが、ここはいったんブレイクタイムとばかりに、彼女の頭を掴んで引き抜かせ、今度は俺のターンだとばかりに攻守交替。彼女を攻め立てます。

欲望の赴くままに喘ぎまくるムッチリ人妻

まずはオマンコを軽く指でなでると、スルッと指が動くくらい、グッチョグチョに濡れてました。

「すごい濡れてるよ。どうしたの?」

「イヤ、恥ずかしい・・・だって、会ったときからずっとしたかったんだもん・・・」

「俺もだよ。じゃあ今度はいっぱい気持ちよくしてあげるね・・・。」

彼女の太ももを掴んで引き寄せ、得意のクンニをバッチリ決めます。私のテクに、悲鳴をあげる、という表現が適切なほど、喘ぎまくる彼女。大きな声を出して、快感を全身で表現します。

しばらくクンニをしてあげましたが、私も再び我慢できなくなってシックスナインへ。
彼女のフェラが上手すぎて、またイキそうになってしまったのは内緒です。

でも絶対に自分から「挿入したい」とは言わないのが私のポリシー。
彼女の方から「入れてほしい」と言うまで攻め続けます。

私の執拗な3点攻めにとうとう我慢できなくなった彼女は「もう入れて、入れてほしい」と懇願します。

手際よくゴムを付けられ、彼女に導かれるようにして合体☆

このオマンコ、名器です。小さめのつくりと、よく分からないんですが上の天井が当たって気持ち良すぎです。

「あぁっ・・・はぁっ・・・」

不覚にもすぐにイッてしまった私。5分くらいだったかもしれない(笑)。

このままでは武士の名折れとばかりに、すぐさま2ラウンドに突入します。

1ラウンド目があっけなかったせいか(笑)、2ラウンド目になっても全然性欲の衰えないミサさん。その性欲全開ぶりは、もはや恥じらいを捨てた獣のようです。

私の上で全開で腰を振る彼女をスマホのカメラでパチリ。セックスに夢中すぎる彼女には何も言われませんでした(笑)。

実はこのミサさん、凄い秘技があったんです。今までに100人近い女性とセックスしてきた私でも、この技は初めてでした。

なんと彼女、騎乗位で腰を振りながらオマンコを締めてくるんです。

私は全く動かずにただ快感に浸っているだけなんですが、グイングイン動きながら亀頭全体を締め上げてきます。こんなオナホール、はじめてだーーー!!!悔しいですが、2ラウンド目もあっけなくフィニッシュしてしまいました。

だって、彼女、「ちょっと待って、ストップ」って言っても腰を振るのをやめないんですもん。

その後久々の3ラウンド目に突入したのは言うまでもありません(笑)。

一緒にシャワーを浴びて、ビールで乾杯したらベッドでまったりタイムです。

今日はもう大満足なので、内心ではサクッと終わりでもいいなと思っていたら…

なんと!ビールを飲みながら、ムスコをパンツの上からマッサージし出す彼女!

次第に元気を取り戻してきたおちんちんをパンツの中から引っ張り出し、ビール缶をテーブルに置いたらおちんちんをパクリ!

それからまたイクまでしゃぶってくれました。
どんだけフェラが好きなんだい!(笑)

札幌でのPCMAX出会いは大成功に終わりました

この日、合計4発の花火を打ち上げた私。

連絡先を交換したミサさんとは、その後何回か会ってセックスしています。

こんなふうに、平日だろうが休日だろうが、少しの空き時間でサクッとサセ子を見つけられるのがPCMAXの魅力ですね。
また面白いエピソードがあったら、公開しますね!

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