ワクワクメール体験談

ワクワクメールで巨乳専業主婦と昼顔セックス!主婦セフレをGETした体験談

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エロ大好きなよっちゃんでございます。
最近は出会い系サイトで知り合った人妻さんと楽しいセックスライフを送っています。
若い子もいいですが、人妻さんは献身的で経験豊富。
あんなことやこんなことまでやってくれるし、何より燃えるようなセックスが最高です。

ワクワクメールで巨乳主婦をセフレにする方法

今回の最大の目的は「主婦をセフレにする」こと。
しかし、出会い系に登録している女性は「割り切り」がほとんど。

 

当然、初めから「ただセックスするだけ」なんて条件を飲んでくれる相手はいません。
ですから、まず最初の出会いは「割り切り」からスタートです。

もちろん、ずっと「割り切り」のままではありません。
1度目は普通に会って「割り切り」のエッチ。これだけなら普通の「割り切り」の客の一人に過ぎません。
「タダマン」をゲットするために重要なのは、2回目以降です。

もし1度目で相手もこちらに対して好印象を持っているようでしたら、2回目以降はあえて「食事だけ」に誘います。
「食事だけじゃ意味ないだろ!セックスしたいよ!」と思う方もいるでしょうが、これはタダマンへ向かう大きな布石。

食事をしてお酒も入れば、女性のガードは緩くなるもの。
1回セックスをして「カラダの関係」になっていることで女性側に情や安心感も生まれ、それがタダマンにつながるのです。

ここで重要なのは「相手から誘わせる」ということ。
食事やお酒を楽しみながら「本当に綺麗だね」などと相手を褒めまくったり、相手の愚痴を根気よく聞いてあげたりするのが定石。
「酔った勢い」という自分への言い訳もしっかりありますから、女性側から求めてくる可能性がグッと高まります。
そうなってしまえば、もはや「割り切り」の関係なんてものは存在しなくなります。

ワクワクメールで出会えそうな巨乳人妻を探す方法

さてさて、作戦を練ったらワクワクメールでお相手探し。
サクサクっと掲示板に条件を書き込み、エロい人妻さんが引っ掛かってくれるのをじっくり待ちます。

仕事終わりにワクワクメールを確認すると、3名からメールが着信。
プロフを確認して、なんとなく相性が良さそうな「あいこさん」30歳をロックオン。
既婚で子持ちとベーシックな人妻ステータスですが、プロフ欄に書かれた「カップ数」にテンション急上昇。

プロフィールにはハッキリと「Gカップ」と…。

 

Gカップ。。。。

巨乳!!

 

 

期待せずにはいられません!

「あいこさん」はワクワクメールに少し前から登録しており、どうやら「気持ちいいことができる上にお小遣い稼ぎも出来る」ということで時々利用しているようです。
男性と会うことに抵抗はなさそうな感じで、サクサクとやり取りは進行。
とりあえずLINE交換をして、当たり障りのない「紳士のトーク」で相手の警戒心を緩めていき…頃合いを見計らって本題に入ります。

ちょっとふざけた感じで胸の写真を要求すると…送られてきた写メには、グラビアアイドル並みの巨乳が。
これはウソ偽りのない「Gカップ」で間違いなし!
ちょうど熟れごろ、食べごろといった感じで、自分の中の「男」の部分が否が応でも高まります。

■人妻のフェラ&Gカップの圧力に大興奮の3回戦

無事にお会いする約束をとりつけましたが…肝心の顔写メをもらっていません。
ということでお願いしてみると、顔写メを互いに交換するのを条件に送ってもらえることに。

送られてきた顔写メを見ると…これはなかなか綺麗な方ですね~。
フリーアナウンサーの「西尾由佳理」にどことなく似ているかな…?
30歳で子持ちと聞いていたので過剰な期待はしていませんでしたが、いやいやどうして。
かなりの美人さんです。

彼女の希望もあって、今回は日中にお会いすることにしました。

待ち合わせは地下鉄東山線の新栄町駅の改札口です

新栄町駅はラブホが多く、よく使っているので土地勘もバッチリです。

改札前へ向かうと、どうもそれっぽい白のワンピース姿の綺麗な女性が立っています。
服装の若さもあって、20代前半でも十分に通用しそう。子持ちの人妻には見えません。

とりあえず、今回は「1回目は割り切り」という目的が決まっているため、さっさとラブホへ直行します。
「初めまして」なんてちょっとした挨拶を交わしたら、駅を出て少し歩いた所にある「ピアット」というラブホに入室。

さすがに初対面なので微妙な距離感があり、どうしてもぎこちない感じになります。
ここで「一緒にシャワーを浴びようよ!」とスキンシップ。ジョークっぽい雰囲気で明るく切り出すのがポイントです。
ふざけあいながら脱衣して、彼女の緊張を徐々にほぐしていきます。

ふと目に入ったのは、深緑色の高級そうなブラとパンティ。
どうせ脱がしちゃうものといっても、やはり女性の下着には男を奮い立たせる魅力があります。
若い女の子とは一味違った人妻の色気に興奮し、この時点で自分はたぎりまくっていました。

我慢しきれずに彼女のブラを外すと、お待ちかねのGカップがドーン!
少し垂れパイ気味ではありますが、それも「人妻のエロさ」を増幅させる材料。
むしゃぶりつきたい気持ちを押さえつつ、キャッキャと楽しくシャワーを浴びて、彼女も緊張もほぐれてきた様子。
いよいよベッドに移動して本番開始です。

まずは、軽いキスからソフトタッチで全身を愛撫します。
Gカップのおっぱいは想像以上に柔らかく、これだけでも「生きてて良かった」と思えるような至福の感触。
胸をモミモミしながら、もう片方の手で這わせるように太ももを触ると、

「あんんあぅぅぅッ!」

といきなりイイ反応。かなりのエッチ好きの人妻であることを確信しました。

存分にGカップボディの感触を楽しんだ後、丁寧に処理された陰毛をかきわけて秘部にキス。
舌先を使ってクンニしていくと、とたんに愛液が溢れてきます。
じらすようにねっとりじっくりと膣内をかき回しながら、舌先で可愛らしいクリを刺激。
彼女は「あああ!」と悶えながら身をよじらせ、その姿が何ともエロくて興奮します。

彼女も感度が高まって興奮してきたようで、自分から「舐めたい…」と肉棒を求めてきたのでソファに移動。
股間に顔をうずめさせ、フェラをさせます。

ここで自分は「人妻の良さ」を実感しました。
やはり経験が豊富ですから、そこらへんの若い女の子とは比べものにならないほどのテクニック。
激しくピストンフェラで攻めたかと思えば、今度はネットリと舌を這わせ…緩急の大切さを分かっています。
裏筋、キンタマ、尿道口まで献身的に舐めまわし、さらには唾液を垂らして滑りを良くした息子を挟み込んで「Gカップパイズリ」まで。
献身的で経験が豊かな人妻ならではの高級ソープ並のサービスです。

この時点で息子は限界寸前。我慢汁が噴き出ても彼女のフェラは止まりません。
フェラの気持ちよさ以上に「早くブチ込みたい」という衝動が湧き出し、そのまま彼女をソファで四つん這いにさせてバックで挿入!
彼女もフェラしながら感じていたようで、アソコはもうヌルヌルの大洪水状態でした。
これはどう考えても相当の好きモノです。

次に座位に移行し、がっちり身体をホールドしながら激しく突くと

「あああぁっ!ううぅあぁぁぁぁぁ!」

と、彼女は絶叫しながら御乱心。

最後はベッドに移動して、正常位でディープキスしながら高速ピストンでフィニッシュ!
お互い無我夢中でセックスをしていたため、汗だくになっていました。
ラブラブな雰囲気のまま「また一緒にシャワー浴びよう」と浴室に向かいましたが、彼女の火照ったままのエロい身体を見ていたら息子がじわじわと復活。
そのまま浴室内でもう一発してしまいました。

さすがに2発連続は疲れたので、シャワー後はベッドに横になって休憩するつもりでした。
ところが、今度は彼女が「もう一回しよ?」と息子を勝手に触ってきます。

あの「Gカップパイズリ」で息子は強制的に奮い立たされ、抵抗する間もなく騎上位で彼女のアソコに包まれてしまいました。
彼女は騎乗位で激しく乱れ、動くたびに目の前でGカップが「ぷるんぷるん」と揺れる光景は圧巻です。
そのまま彼女の猛烈な腰振りによって今日3度目の放出です。

■食事からのホテルで「タダマン」の流れを構築

まさか初対面で3回戦もするとは思っていませんでしたが、これも彼女と相性が良いからということでしょう。

このままセフレに持ち込みたいので、1週間ほど期間をおいて例の作戦を実行。
定石通りに「軽く食事でもしながらゆっくり話しませんか」という感じでLINEを送ります。

お酒も飲めるとの事でしたので、これは期待大。
「タダマン」に持ち込む過程において、お酒の力は非常に重要ですから。

約束通り、2回目は「食事をする」だけのために会います。
ちょっと薄暗いオシャレな雰囲気の居酒屋で、個室を選択しました。

美味しいご飯とお酒を堪能しつつ、彼女のルックスや持ち物を褒めたり、あまり知られ過ぎない程度に自分のことを話したりしながら信頼度を深めます。
ここで大切なのは、ある程度の信頼関係が築けたら「聞き役」に徹することです。
旦那さんが聞いてくれないような話を聞いてくれる男性…それだけで人妻にとっては魅力的な男に感じるはずです。

しばらくすると、お酒の力もあってアダルトなムードになり、彼女から距離を詰めてきました。
おそらく前回のセックスが記憶にあるため、ガードも緩くなっているのでしょう。

そろそろ頃合いと会計を済ませ、店を出ると彼女の方から腕を組んできました。
「抱かれたい」という合図だと認識し、これからどうするか聞いてみると…

「今日はもう帰る?」

「…まだ一緒にいたいです」

よっしゃ、落ちましたね!w
そのままホテルに直行し、またもや前回のような激しいセックスをすることになりました。
もちろん、今回は彼女の方から求めてきて自然な流れでホテルに向かったので「割り切り」はナシ。
二回目にして「タダマン」成功です。

一度、この形を作ってしまえばこちらのもの。
次からは「一緒に食事をしてからセックス」という流れが当たり前になりました。

最初から「タダマン」なんてうまい話はありませんが、2回目、3回目でこの流れを作ってしまえば意外とアッサリ落ちるものです。
エロい人妻のセフレができて、しばらくは楽しいセックスライフが続けられそうです!

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