ワクワクメール体験談

【ワクワクメール】欲求不満な巨乳人妻を見つけてパイズリ&セックスした体験談

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性行為には肉体的な快感はそれほど伴わないけれど、やってもらうとすごく興奮するというものもありますよね?

パイズリなんかはその代表的なもので、しかも日本人女性の平均的なB~Dカップぐらいだとそもそもできないという、風俗やAV以外では縁の薄い性行為でもあるんです。

まぁ久しぶりにパイズリのできる人妻とエッチできたので、ちょっと自慢させてくださいよ…。

大阪の女性は割とノリが良く、サバサバしている人が多いので関係を持っても愛人とかそういった風になることは少なく、割り切ったセフレという形に落ち着くことが多いんですが

この間知り合った堺の主婦もセックスはサービス精神旺盛だったので、大阪南部の女性のサービスポテンシャルの高さに期待してしまうのは仕方のないことだと思うんです。

東京に戻ってからも大阪に出張したときにいつでも呼び出せるように、PCMAXでメッセージのやりとりなどして下準備はしていたんです。

そして今回は出張で大阪南部にある松原市に来ていたんですが、一仕事終えた後の『一服』ならぬ『一発』がやりたくなって目星を付けていた女性達にメッセージを送りました。

なんで堺市以南のエリアにエロい人妻が多いか俺なりに考えてみたのですが、大阪市内よりも専業主婦率が高く『暇&性欲を持て余している人が多い』

『サバサバしているけれど情には厚く、サービス精神旺盛』ってのが大きいと思うんですよ。だから男を喜ばせてくれるような人妻が多いのではないかと思うんです。

で、今回はその中から「おっぱいの大きさには自信がある!」とメッセージを返してくれた30代半ばの人妻さんを選びました。

名前は優子さん、写真を見せてもらった限りプロフ通りのFカップバストは確かに自慢できそうな逸品です。

PCMAXの裏プロフィールでもおっぱいにかんして書かれていて、得意なプレイに「大きな胸を生かしたプレイ」と書かれていたので

「お?これは念願のパイズリができるのでは?」とワクテカが止まりません。

気に入った相手にはナマ挿入や、ザーメンゴックンもありと書かれていたので、一も二もなくターゲットを優子さんに絞りました。

*直メと約束をゲットだぜ!
PCMAXで最初はやりとりしていたのですが、数回のメッセージを交換した後、直メールでのやりとりを向こうから提案してきました。

あまりの棚ぼた展開に驚きましたが、相手もチンポに飢えているのか?と都合良く解釈し直メでのやりとりに移行しました。

俺の想像もそれなりに間違っていなかったようでトントン拍子に話が進み、俺の宿泊先と彼女の自宅から程良く離れたJR百舌鳥駅前で待ち合わせることに。

一昔前はセックスしたいときは地道にナンパなどで女性を口説く必要があったそうですが、いまやネットで簡単にセックスパートナーを見つけられる時代です。

ネットやPCMAXサマサマですね。

なんとなくノリで優子ちゃんに「それだけ胸大きければパイズリとかできそうだよね?」なんて冗談を振ってみたら

「Oさん私の好みの顔立ちだから、はさんであげちゃおっかな~」って、返事をもらったときは思わずガッツポーズしちゃいましたよ。

久しぶりのパイズリにあずかれそうなので、マイサン(チンポ)も喜びに震えるようでありました。

*第一印象は大人しそうな感じだったけれど実は…
初めて行った駅だったうえ、あまりのこぢんまりとした感じに「ここで合ってるのかな?」と若干不安になりましたが、駅前にはコンビニ、反対側には駐輪場と歯科医があったので間違いはなさそう。

指定された駐輪場前で待っていると、悪く言うとちょいポチャ、良く言えばグラマラスな女性が歩いてきました。

お互い写真を交換していたので、私が軽く会釈すると彼女もすぐに気づいてくれたようでした。

「Oさんで…合ってますか?私、優子です。よろしくお願いします…」

意外にもメールのノリと違って大人しそうな感じに少しビックリしたのは内緒です。

少し離れた場所に止めた車まで案内し、事前にナビに入力しておいたラブホまでGO!

なんとなく雑談しながら、何気に下ネタを振ってみたらいつの間にかメールでのやりとりのノリに近い彼女を引き出すことができました。

普段大人しくて、エロ話になるとノリノリって珍しい人ですよねぇ…ムッツリスケベってやつなんでしょうか?

「久しぶりに勝負服着てきました」

たしかにプロフィールには普段は真面目と書いてあったのですが、今の彼女はショートパンツに網タイツ、ムチムチの太ももにタイツが食い込んでなかなかのエロさでした。

*ラブホに着いたら本性を現した優子さん
ラブホに着くまでに彼女にお触りをしていたおかげで、俺も優子さんも臨戦態勢。

部屋に入った途端に、それぞれ上着とパンツ(下着じゃない方)を脱ぎ捨て、舌を絡めながらのディープキスから始めました。

ブラの上から撫でたり、乳首だけを露出させて吸ってあげてちょっとレロレロしただけで「ヤダぁ…ん…ハァハァ」と喘ぎ乳首がピンピンになってくれました。

巨乳の人でも感じる人は感じるんですよね。

「優子さんがエロポーズとってくれると、もっとチンポがガチガチになるんだけれどなぁ?」なんて言ってみたら、さすがはサービス精神旺盛な大阪の人妻。

ベッドの上でお尻を突き出し誘惑のポーズをしてくれる優子さん、ティーバックの下着と太ももに食い込んだ網タイツがメチャクチャイヤらしいです。

そういえば紅茶やお茶のティーパックやティーバッグ、下着のティーバックって紛らわしくありません?

いつも紅茶のティーパックをとってもらうときに、下着のティーバッグと発音してしまいそうでヒヤッとすることがあります。コレは俺がエロいからですかね?

まぁとにかく優子さんのエロポーズのおかげで一層固さを増したチンポの代わりに、お礼をしてあげようと左手でお尻をもみもみ、右手でオマンコ部分をスリスリしていくうちに

薄地のティーバッグパンツがしっとりと濡れてきました。

「今日替えの下着用意してきていないから、バスルームで続きしよ?」

と彼女に誘われてバスルームへ。

全裸になった優子さんは「シャワーを浴びる前に一回出しちゃう?」なんて言うと、彼女は俺を立たせて股間の前に膝立ちになりました。

そして豊満な2つのおっぱいで俺のチンポを挟んでくれたのです。

いやー久々のパイズリですが、この女性が奉仕してくれるという感じは何度やってもたまりませんね!

自らの胸を両手で挟み、最初は柔らかく徐々に乳圧を上げてペニスへの刺激を強くしてくれます。

膣の締め付けに比べるとふわっとした感じで、物理的な快感はさほどではないのですが、パイズリをしてもらっているという事実が異様に興奮するわけです。

あとは視覚的にオッパイがブルンブルンと揺れる様もオッパイスキーな俺には堪りません。

時折亀頭を舐めたり、胸の谷間に唾液を垂らしたりと、優子さん側もパイズリにはかなり慣れている様子でした。

最後は両手で優子さんが自分の胸をぎゅっと挟んで高速ピストンパイズリ、見た目のいやらしさもあってあっという間に彼女の胸と顔にザーメンをぶちまけてしまいました。

実はパイズリで射精したのは初めてで、それだけでも普段彼女がパイズリを得意としているのが分かりました。

射精の終わったペニスに残ったザーメンを吸い出してくれて、ゴックンしてくれたのも嬉しい誤算でした。

シャワーを浴びて汗とザーメンを流した後、ベッドでの本番へ挑みます。

ベッドに仰向けで横たわり大きく足を広げた優子さんは、自らマン肉をひろげて「早くチンポはめて?」とイヤらしくおねだり。

その絵面に半立ちだったペニスはガチガチに、彼女ホントサービス精神旺盛ですね。

亀頭を彼女のビラビラやクリトリスにこすりつけて少し焦らします。

もちろん挿入しやすいように濡らす目的でもあったのですが、我慢できなくなったらしく「そんなに焦らさないで、生チンポでズボズボしてぇ!」と叫ぶ彼女。

大人しそうだった第一印象はどこへやら、俺も我慢できなくなって生でペニスを突っ込んであげました。

いつもなら抜き差しの深さを変えたり、リズムを変えたり色々試すのですが、

彼女の膣圧が凄かったのと「すごい!もっともっとチンポでメチャクチャにして!」と言葉で興奮させてくれるので手加減できずに高速ピストン。

彼女の大きな胸を片方はもみもみ、片方は乳首をペロペロしてあげていると、膣がきゅきゅっとペニスを締め付け、彼女は足をピーンと伸ばしてくたりと力を抜きました。

久々に分かりやすいオーガズムでしたね。

私もそのままピストンを続け、彼女の一番深い場所にザーメンをそそいであげました。

絶頂後のピクピクする膣内も気持ちよくて、いつもよりたっぷりと濃いザーメンが出た気がします。

優子さんは「私達体の相性かなりいいみたいだけれど、こんなに激しいセックス繰り返したら、Oさん腹上死しちゃうかもね?」ととんでもないことを言ってくれました。

たしかにオッサンと言うにはまだ若い俺だけれど、彼女とセックスすると精も根も尽き果てる感じがします。

優子さんのようにパイズリでイかせてくれたり、エロポーズで楽しませてくれる女性は本当に貴重なんで、早死にしない程度にはこれからもお世話になりたいなと思っています。

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