出会系アプリ体験談ブログです。出会う方法や女性とエッチ後セフレを作る方法を紹介します。

出会い系アプリ体験談ブログ【チビ童貞がセフレを作ります】

ワクワクメール体験談

巨乳看護師とセックス体験談!ワクワクメールでエロナースと出会うまでの方法!

2020年2月8日

26歳看護師の女性との体験談です。

世の中では看護師やってる女の子は男に飢えているため、ヤれるとかエロいという話をよく耳にしますが果たしてどうなのか調べてみました。

すでに登録しているワクワクメールから突然の看護師からのメールです。

優良出会い系サイトとして知られ、大人の出会いを求める女性が多いことでも有名です。

しかし、これまで女性からのメールの多くが業者の勧誘が多く、さらにプロフィールや写真もなく、名前も杏って如何にも業者っぽい名前に思わず警戒し、とりあえず返信してみると翌日には再びメールが着ていました。

すると、今度は自己紹介がしっかりと記載され、映画鑑賞や食べ歩きが趣味で最近はうどんにはまっていることなどが書かれており、こちらの質問も的確に答えてくれて毎日のメールのやり取りが2週間続きました。

これは業者ではないと判断し、LINE交換をお願いしてみると写真交換を条件にLINE交換できました。

写真で見た限りでは少し派手なきれいな女性という感じでした。

メールのやり取りでは、焼酎やワインに詳しくなりたいということだったから美味しい焼酎を出してくれるお店を紹介すると称して会う約束を取り付けました。

待ち合わせ場所は、銀座シックスです。

19時に待っていると事前に決めていた服装らしき女性がいたからすぐに会うことができました。

彼女の名前は、みくさんです。

写真では派手な感じがしましたが思っていたほどではなく、フジテレビのアナウンサーの井上清華に似ていると思いました。

挨拶をそこそこにお店に向かいながらお互いに会った印象などを話し、お店についてからは焼酎を楽しんでいましたが、思っていた以上に速いペースで飲んでいる彼女を見てこちらが心配になりました。

ジュースのようにカパカパと飲んでテンションが上がる中、非常に喜んでくれるのは嬉しいですが、このままではホテルまでの道は険しいと判断して作戦を変更しました。

酒屋でちょっと値の張る焼酎を購入し、ホテルで飲まないかと提案すると簡単に乗ってきてシティホテルにチェックインです。

ホテルにチェックイン後、しばらくは焼酎を楽しみ、それから酔った勢いで大胆になった彼女と風呂ではしゃぎながら身体の洗いっこをします。

そして、一緒にベッドに倒れ込んでから間髪入れずにみくさんに覆いかぶさってキスをしてみると彼女のほうから舌を入れて絡ませてきます。

チュッ、チュパ、チュッ、クチュと唾液のいやらしい音が響き、「んっ、んん」と吐息が漏れ始めたから右手で胸をもみながら左手で下着の中に手を入れてみるとすでにグチャグチャになっていました。

それぞれ、しばらく触っていると「はあ、はあ、○○さん、あっ、んん、はあ」と言いながら身体全体がビクンッ、ビクンッと痙攣してイってしまいました。

白い肌が赤みを帯びて涙目な表情は何ともエロいです。

思わず股間が反応してしまい、その様子を見たみくさんが股間の前に膝を立てして私のパンツを下ろして舐め始めました。

いきなり口で咥えるのではなく、まずは舌で亀頭を舐めまわし、それから竿の部分をチロチロと舌で舐めたり、咥えたりしてから口を大きく開けて咥えてきました。

ジュッ、ジュポッ、ジュル、ジュポ、ジュポポ、と唾液と空気が混じり合う激しい音が響き、さらに美味しそうに金玉までしゃぶる姿はよかったです。

「あはっ、気持ちいい?ここは?」と反応を見ながらフェラする姿は意外にもやり手なのかと思いました。

あまりにも上手く、歴代1位並みだったから「ヤバい、もう入れてもいい?」と聞くとちんぽを咥えたまま「入れてくらふぁい。」と上目遣いがたまりません。

ちんぽから口を離してもらい、正常位で挿入しようとすると「騎乗位でもいい?」とまさかの逆挿入の提案に。。。。秒で了承しました。

みくさんが自分から挿入して「はああ、んっ、はあ」と挿入して感じている様子を直でみるとよりエロく、腰を振り出してからは「はあん、んっ、んっ」と一生懸命に振っている姿は素敵でした。

しばらく騎乗位を堪能した後、バックにして突いてみると反応が激変し、「あん、いい、いいよ、いい、突いて、もっと突いて、お願い」と言われて突いていくとより肌が赤く高揚してパンパンお尻の音が響くのに興奮してしまいました。

バックがみくさんの快楽のツボだったようで一気にドMな感じになり、「○○さん、いい、もっと、犯して、お願い」と涙目で涎を垂らしている表情はエロくなってきました。

しかし、もっとエロい表情や言葉が欲しいと思ったからやめてみて「もっと欲しい?」と聞いてみると残念がるような表情で「下さい、もっと下さい」と喘いで懇願されるので、なんとなく犯しているような気分になって気持ちも高揚して再び挿入しました。

すると、「あっ、ん、イクイクイク」ともっと表情が崩れてイっている姿はたまらず、そのまま発射してしまいました。

発射したらアソコが痙攣して吸い付く感がたまりませんでしたが、みくさんが「あはっ、感じる熱いの。。。。気持ちよかった」と言いながらちんぽを咥えだし、フェラに突入しました。

先ほど出したばかりでしたが、あまりのも舌の使い方がうまかったので我慢ができずにそのまま口に発射してしまい、思わず「ごめん」と言うと「んっふっ」といいながら口に含んだ精液を飲んでくれました。

味を聞いてみると「んーわからないけど。。。。たぶん、よかった」という謎の表現でした。

しかし、ふつうは飲むのを嫌がるのに飲んでくれたことに感動してちんぽはすぐに復活し、「もう一回行く?」と言うとちょっと物欲しそうな感じで頷いたから正常位で挿入しました。

挿入後は変わらず反応がよく「いい、いいよ、んっんっ、気持ちいい、壊れちゃう、壊れちゃうよー」と激しい喘ぎ声が続き、結局それから3回戦まで行いました。

それからも時々会ってはお酒と大人の関係を楽しむような関係になりました。

緊縛やコスプレなど色々なプレイをし、もちろん看護師だったから医者と看護師のプレイから患者と看護師のプレイもしましたが、意外にもみくさんがノリノリだったのがビックリしながらも楽しかったです。

-ワクワクメール体験談
-, , ,

Copyright© 出会い系アプリ体験談ブログ【チビ童貞がセフレを作ります】 , 2020 All Rights Reserved.