利用者の体験談

YYCで出会った22歳美人携帯ショップ店員との体験談

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私が出会い系サイトYYCを通して出会うことができた美人携帯ショップ店員との体験談を紹介します。
当時の私は、デザイン関係の事務所で働いていて、休みは日曜日しかなく、平日・土曜日は朝早くから夜も遅くまでひたすら仕事に追われる毎日でした。そんな中ゆっくり彼女を探す時間もなかったのですが、忙しいときほど女の子と遊びたい欲求が膨らんでいくものです。彼女じゃなくてもよいから、とにかく良い関係になれる女の子はいないかな~と思いながら毎日を過ごしていました。
そこで、しばらく自分の中で封印していた出会い系サイトを久しぶりに始動することに決めたのです。以前使ったことがあったYYCは、スマホで簡単にアプリをダウンロードすることができる上、mixiグループが運営しているので、安心して使うことができる出会い系サイトでした。また、登録している女の子の年齢層も若い子から30歳代まで幅広く、かわいい子も多い印象があったので、今回もYYCを使うことにしました。
久しぶりにアプリをダウンロードし、自分のプロフィール等必要事項を一通り入力していきました。登録した後ですぐ女の子からメッセージが届いたりするのですが、これらは大概デリヘル等の風俗系のプロの女の子と思って間違いないと思います。普通の女の子は最初に自分からメールをしてくることがほとんどないので、勝手に女の子から送られてくるメッセージは無視した方がベターです。返信するとそれだけで、無駄に費用がかかってしまいますからね。
登録の一連作業を終え、女の子を検索してみると、やはりかわいい子は結構多いです。私の場合は、対象年齢を20歳~30歳ぐらいで探し、その中から顔写真を見てタイプの子を選んでメッセージをすることが多いです。あまり費用もかけたくないので、狙いを定めて集中攻撃です。
その日は3人に狙いを定めて、自己紹介を含めたメッセージを送りました。その中で、一番好みだったのが、雰囲気が女優の佐々木希に似たショップ店員のミカでした。ミカは22歳でショップ店員ということ以外、プロフィールにはあまり詳しいことが書いていませんでした。その日は結局3人ともメッセージが返ってこなかったため、諦めて眠りにつきました。
次の日からはまた怒涛の仕事の毎日だったのですが、YYCの返事メッセージが気になっていたので、昼食の時間や、夕食の時間には都度アプリを開いて、返事が来ていないか確認していました。すると、夜に1通メッセージが届いていて、それがミカからのメッセージでした。「初めまして!ミカです。よろしくお願いします!」というメッセージとともに、簡単な自己紹介がされていました。「初めまして!お返事ありがとうございます。何て呼んだらいいですか?」というような内容のメッセージを送り、そこからメッセージのやりとりが始まりました。ミカは都内の某携帯キャリアのショップ店員をしているとのことで、短大を出て2年目の社会人でした。メッセージのやり取りの中で、仕事の愚痴を聞いたり、お互いの趣味の話で盛り上がっていったので、そろそろLINEの交換を打診しても大丈夫そうだな、というタイミングで、「LINEしてる?」と聞いてみると、「してるよ~!IDは…」とすぐに教えてくれました。そこからはLINEに切り替え、毎日のように仕事以外の時間でLINEを送り合う仲になっていきました。LINEのID交換までにYYCに係った費用は2500円ほどだったので、街コンや合コン等よりも全然安く済みます。
LINEで毎日連絡を取りあうようになってくると、あとはいつご飯に誘うかのタイミングのみ。このタイミングを見はからっている時に、「最近、映画行ってないな~」という話の流れになったので、すかさず「一緒に行こうか!何か見たい映画ある?」と誘ってみると、「行こう行こう!映画探してみる!」と良い展開に。昼からの映画を誘うと女の子も比較的安心して来れるかな?と思います。
見る映画を決めて、渋谷駅ハチ公前で待合せることにしました。出会い系サイト等で何度出会ってても、この待ち合わせは緊張します。ちゃんと写真通りの子が来てくれるのか?最悪、美人局の可能性は?といつになっても考えてしまいます。
しばらく待っていると、LINEで電話があり、人が多すぎてどこかわからないとのこと。そこで、ミカの服装を聞くと、「ベージュのトレンチコートを着ていて、下は黒のスカート」と教えてもらいました。辺りをキョロキョロ見回すと、少し離れたところに、スマホを耳に当てながら、辺りをキョロキョロ見回す佐々木希似の綺麗な女性がいました。服装はベージュのトレンチコートに黒のスカート。間違いない。そのまま近づいていき、「初めまして!」と挨拶すると、「ミカです!」と言われて、ホッと一安心。YYCの写真の時とは少し違う髪型でボブっぽい感じだったんですが、それがまた似合っていました。
そのまま一緒に話しながら映画館に向かい、映画を見ました。映画を見終わった時間がまだ18時頃だったので、ご飯でも食べて行こうという話になり、そのまま渋谷の焼き鳥屋さんでご飯を食べました。ミカも私もお酒が好きだったので、お酒を飲みながら話していると、良い感じにお互いの壁がなくなっていき、お店を出るころには完全に意気投合していました。そのままお泊りできそうでしたが、一晩だけの関係になるのはもったいないと思い、その日はそのまま帰すことにしました。
結局、次のデートからは自然とホテルに行くようになり、月に2度ほど会う良い関係になりました。

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