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処女を捨てたい女子大生と処女喪失セックスをした体験談【ハメ撮り画像あり】

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東京在住のたけしといいます。35歳独身です。30歳のときに独立をして、現在は自由業に近い自営業者をしています。おかげで時間は自由に取れますので、出会い系サイトで相手がうまく食いついてきたら、仕事よりも出会い系を優先して、細大漏らさず処女をターゲットに日夜メールでの対応を怠りません。

そんな私が処女の真奈美と知り合ったのは、大手出会い系サイトの掲示板によってでした。真奈美は地方から出て来た女子大生です。新入生でしたが一年浪人を経験しているため、年はちょうど二十歳になったばかりでした。

真奈美は学生ですが、通っている大学が音楽関係の特殊な学部でした。そこでの専攻はピアノです。それで、一週間のスケジュールはピアノのレッスンだらけで、うまく弾けないと教授から容赦のない叱責が飛ぶらしく、メールがつながったその日も教授から雷を落とされたとかで、凄く落ち込んでいました。

もっともその時はそれだけのことで、真奈美が処女であるかどうかまでは分かりませんでした。だんだんと処女かもしれないと期待を持ち始めたのは、高校までキリスト教系の中高一貫校であったというプロフィールによってです。

しかも地方都市のことですから、東京に出てくるまで処女であってもおかしくないと思いました。

それであるとき、大学を辞めたいというメールが来ました。察しはつきましたが、また教授から怒られたんだろうなと思いました。

自分はピアノの才能がないから、人にも置いていかれてつらいという内容でしたので、自分の経験なんかを混ぜながら、とにかく自信を持つように慰めてから、ぐっと距離が縮まった感じです。

それから3週間ほど同じような感じのメールのやり取りをして、真奈美がバイトをしていたデパートの地下で待ち合わせました。

夏休み期間中ということもあり、真奈美はジーンズにTシャツ、私はスラックスにチェックシャツでした。

デパートの地下は食品売り場と軽食の取れるカフェなんかが並んでいました。真奈美をカフェの前に立たせ、待ち合わせ時間より30分ほど前にカフェに入っていた私は店の中からガラス越しに店の前に立つ真奈美の全身像をくまなくチェックして、抱けるレベルなら会い、無理ならすっぽかすつもりでした。

以前女子大生というだけでルンルンな気分で会いに行ったら、出て来たのがとんでもないイモみたいな女の子で抱く抱かないというようなレベルではなかったことがあったため、写真は見ていても実物を見て判断しようと思ったのです。

ガラス越しに見た真奈美は写真の通り肉付きがよく、なにより肌が綺麗でした。素直そうな顔立ちは田舎育ちを想起させました。これは処女の可能性が高いぞと思うと、思わずよだれが出てきて、チンポもしなり出しました。

はやる心を抑えて、コーヒーと水を飲み干して、店の外に出ました。

すぐに挨拶をすると、真奈美は実に屈託のない笑顔で挨拶を返してきました。その瞬間、この子は処女に間違いないと確信しました。

いきなりラブホでは抵抗があると思い、まずは近くの公園に誘いました。川に面した公園は幸い人影もまばらで、待ち合わせた時間が夕方であったこともあり、おあつらえ向きにあたりが暗くなり出しました。

薄暗いベンチに座ってしばらくは世間話をしましたが、真横に座った真奈美の女らしい体つきに気もそぞろで、肩に回していた手が背中から肉付きのいいヒップに差し掛かった頃には、私の頭も真っ白でした。

股間に手をやると、そこは駄目ですといいながらも怒った風ではなかったので、「キスしよう」といって、最初は唇を軽く合わせました。

うつむく真奈美に「もう一回」といって、今度は下を差込みそのままディープを5分くらい楽しみました。その時の真奈美の初な対応から、処女であることがはっきり分かりました。

「ここじゃ仕方ないから、どこか静かな場所にいこう」というと、素直についてきてくれました。

予め調べておいたラブホテルにエスコートしました。

ホテルの中では、さっきまでの恥じらいがちな仕草から一転、少し力を込めて抱いただけで、凄く感じた様子になり、もしかすると真奈美は処女じゃないのかなとちょっと疑念が走りました。

しかし、それは杞憂でした。音楽を専攻するだけのことはあって、情熱的な子だったのです。それが抱いたときの過剰な反応になったのでしょう。

すぐに全裸にしました。最初こそ恥ずかしがっていましたが、バストを揉みしだきながらあそこに手を当てるとびしょ濡れでした。

指を置いただけで吸い込まれそうでした。愛撫もそこそこにたまらなくなってぶち込むと、正真正銘の処女でした!

ピアノのレッスンが大変でアルバイトがほとんど出来ないというので、一度だけお小遣いと称して1万円を封筒に入れてプレゼントのぬいぐるみと一緒に送ってあげたことがあります。処女に会うまでに要した費用は全部で1万5千円程度です。

それからは2週間に一度の割で会い、セックスを楽しんでいます。真奈美からお金の請求は何もありませんが、先に書いたようにあまりアルバイトが出来ないのは確かなので、不定期に1万円を渡しています。

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