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24歳の俺が45歳のエロすぎる熟女と出会いハメ撮りセックスしてきた体験談wwww

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24歳、フリーターです。Fラン大学をとりあえず卒業したものの、定職につけず、警備員とか現場仕事などをしながら食いつないでいます。
中学ぐらいのときから、同世代の女の子に興味がもてず、目が行くのは、年増の学校の先生とか、友だちの母親とかでした。
そんなことは誰にも打ち明けられず、悶々としていましたが、大学生になったときに、アルバイトで貯めた金で熟女風俗に行き、目覚めてしまいました。
実は俺は、4歳の時に実の母親と生き別れになり、祖父母の家で育てられました。母親は、父とは別の男と駆け落ちしたみたいな恰好でいなくなったのですが、それは後になって分かったことで、小さいころは、母は病気のために遠いところで療養しているという風に聞かされていました。
しかし、実際は俺という子どもを捨てて男と駆け落ちしたという事実を薄々知っていくにつれ、俺の中では、母に対する恋しさと、憎しみが合わさった複雑な感情がわいてきました。
自ずと、熟女への思いは増していくけれども、熟女に愛されたいとか、愛したいというよりも、熟女をいじめたいと感情が募っていったのでした。
出会い系サイトで、敦子さんと知り合ったのは、昨年の春のことです。敦子さんは45歳で俺の母親より少し若い人でした。役所で働いている人で、本人いわく「婚期を逃して独身のまま」とのことでした。
メールでやりとりしながら、自分の生い立ちも洗いざらい話しました。敦子さんはすべてを受け止めて、励ましてくれました。
それまでそれほど俺の思いを受け止めてくれる女性と出会ったことがなかったので、俺は甘えるように、敦子さんにすべての感情をぶつけました。
俺は敦子さんに会ってみたくなり、「会いたい」と言うと、敦子さんは応じてくれました。
初夏の土曜日の午後、待ち合わせ場所の駅に現れた敦子さんは、予想していたよりも若々しく、素敵な熟女でした。身長は170センチ以上、太ってはいないけれど肉感的な感じで、胸もお尻も大きい女性でした。色白で笑顔もすがすがしく、俺は完全に敦子さんを女として見ていました。

敦子さんのお勧めの和食の店で食事をした後、喫茶店でお茶をしました。敦子さんは、ベラベラしゃべる俺の話をニコニコと頷いて聴いてくれました。俺は、ふと、俺のお母さんは敦子さんのような人だったのかなと思いました。根拠はないのですが、メールでやり取りしていたときに感じていた敦子さんの温もり、優しさをじかに感じて、そう思ったのです。
俺が半分冗談、半分本気で「セックスさせてください」と言いました。敦子さんは黙ってニコニコしていました。俺は恥ずかしくなりながら、敦子さんを促して店を出ました。
俺は、最初から目星をつけていたホテル街のほうに歩いて行きましたが、敦子さんは少し離れて後ろをついてきました。少し緊張した様子で、それでも微笑みを絶やしませんでした。
ホテルの門をくぐり、料金を支払うと、部屋の鍵を渡されました。気まずい時間が流れました。
部屋に入ってドアを閉めると、俺は高ぶった気持ちを抑えることができず、敦子さんに抱きつきました。そして、キスをしました。敦子さんの口を舌でこじ開けて中を舐め回すと、かすかにコーヒーの香りがしました。コーヒーの香りがしなくなるまで舐め回しました。
ふつうは、熟女と若い男なら、熟女がリードする格好になるものだと思いますが、敦子さんは熟女らしくなく奥手なのか、俺にされるがままになっていました。
ブラウスの上から、大きな胸を鷲づかみにすると、敦子さんは慎ましやかに喘いで、その腰が砕けました。俺は興奮して、背後から敦子さんの両胸をいたぶるように激しく揉みました。
敦子さんは弱々しい悲鳴をあげながら、大きな尻をゆすって感じています。俺はその尻に固くなった股間をグリグリと押しつけて、ひたすら敦子さんの乳を揉み続けました。
「ゆるして……」。敦子さんがうめくように漏らしたそのひと言で、俺の本能が爆発しました。
“母の身代わりとして復讐したい”という情念が噴き出してきました。
俺は、いったん敦子さんを素っ裸に剥くと、全身が映る鏡の前に立たせて、熟女らしい体をいたぶりました。ボリューム満点の乳房をすくい上げて押しつぶすように揉みながら、コリコリに固くなった乳首を指でつまんでつぶしました。それをひたすらやった後に、唐突に股間に手を伸ばすと、陰毛の奥は割れ目の外側ですらヌルヌルに潤っていました。
さらに指を亀裂の奥に入れると、ジュブゥっと音がたちそうなくらいに指が飲み込まれていきました。
敦子さんに片脚を持ち上げさせて、「指マン」しました。あそこからのすごい音と敦子さんの悲鳴が交錯してすごいことになりました。
その後、壁に手をつかせて、大きな尻をつかんで後ろからハメ倒しました。さらにベッドに連行してからは、あらゆる体位で敦子さんを責めまくりました。
敦子さんは、あそこを泡立てながら、何度も何度も気をやりました。
熟女の魅力を再確認した日となりました。

敦子さんと出会うまでにかかった費用は、実質、ネットの料金と、待ち合わせ場所に行くための交通費だけです。あとは、食事代も、喫茶代も、ホテル代も、すべて敦子さんが出してくれましたから。
もちろん、その後も敦子さんとは、週に一回のペースで会い続けています。その度に、敦子さんをいじめるようなセックスに励んでいます。俺は実質、Sで、敦子さんはMなのです。
敦子さんと出会って思いの丈をぶつけられるようになって、実の母親への憎しみなどのネガティブな感情がなくなりました。
今は、実質的に敦子さんが俺の母だと思っています。

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