利用者の体験談

大阪で26歳の人妻とのW不倫したら人妻の性欲が強すぎてヤバイ!

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数年前の話です。当時ハマっていた出会い系サイトで出会った
自称26歳の人妻、美穂(仮名)とやった話でもしましょうか…。

美穂は結婚して三年程経つそうで
旦那が飽きてきたのか夜のお勤めの回数が少なくなり
人一倍強い性欲をもてあましていたそうです。

俺の方は女房が元々淡泊なので、性欲を解消しきれず
最初の内は似たような境遇であることに共感し、
メールを通じて互いに愚痴をこぼしていただけでした。

お互い似たような立場で何度かメールをする内に
すぐ意気投合し、その後もしばらくはメールを交換するだけでした。

数週間程度そんなことを続けた後
どちらともなく会ってみようかという話になり
俺は日にちを調整して、美穂と会ってみることにしました。

互いに性欲が強かったため、冗談交じりに
それぞれの性癖などもメールで話していたのですが
いざ出会うとなるとメールと違って緊張するもんですね。

相手に乗っていく車の色と特徴を伝え、指定した場所で待っていると
窓ガラスを叩く音が。
俺がロックを解除すると、女は助手席のドアを開け
周りを確認した後、滑り込むように乗ってきました。

「ごめんね、遅れちゃって」
「気にしなくて良いよ」
など挨拶もそのままに、美穂の格好を見ると
タイトなミニスカートとサマーセーター。

ぴっちりとした服装なので
程良い肉付きが服を通しても一目見て分かりました。

相手もその気なのが分かると
相手の許可も取らず、その場でディープキスしてやりました。

「ん・・・うむっ・・ん」
相手もまんざらではない様子で
すぐに俺の口の中にも舌を入れてきました。

キスに没頭するととろけた顔になり
相手も満更ではないことがはっきり分かりました。

ホテルに移動するため、車の運転中
信号待ちの時などに美穂のアソコを指でいじってやったりしました。

ホテルのドアを閉めると互いに理性の糸が切れたように
舌を絡め合いながらベッドに倒れ込みました。

車の中での愛撫で美穂のマ○コは十分潤っていましたが
俺は物足りなかったので、クンニを始めました。

止めどなくあふれる愛液に興奮は増し
「美穂は凄い濡れるタイプなんだな」
「久しぶりだったし…」
「すごいぜ、ビショビショじゃないか」
「そんなこと言わないで」
と言葉責めも満更ではない様子。

クンニを初めて10分もかからず痙攣し、絶頂したようでした。

美穂曰くクンニでイカせて貰ったのは久しぶりとのこと。
本人ものってきたようで俺のペニスを握りしめてきました。

「凄い、固くて立派…」とつぶやくとペニスにしゃぶり付いてきました。

たっぷりと唾液を絡ませ水音をさせながら
数ヶ月ぶりのペニスの味を堪能しているようで
半分こちらをじらすように、数十分もフェラを続けました。

流石にそれだけの時間続けられると出そうになり
「もうイキそうなんだけど」と告げ
相手の口内に出すつもりだったのですが

美穂は「メールで言っていたザーメンが勢いよく出るところ見ていい?」
と聞いてきました。

口内射精するつもりだった、ガッカリ感を隠しつつ
相手をより積極的にするため、願いを聞いてやることにしました。
結果的にはこれが思わぬ役得に繋がるのですが。

精液がどこに飛んでも良い様にバスルームに移動し
寸前までフェラをして貰って、最初の射精。

メールに書いたとおり自慢出来る程の勢いを持つ
射精シーンを見せてやりました。

いつものようにザーメンは勢いよく飛び
壁にべったりとこびり付きました。

「すごい、こんなに飛ぶの始めて見た」と
美穂は興奮しつつも、ペニスはしっかり握ったまま

「結構自慢なんだよね」と言いながらペニスを洗おうとしたら
美穂はペニスの先端をペロリと舐め
「こんな凄いの、中で出されたらどうなっちゃうんだろう?」
と俺の目を見つめながらつぶやいてきました。

「流石に中はマズいんじゃない?」
と聞き返すと
「今日安全日だし、最初はゴム付けるつもりだったけれど
こんなの見せられたら…」と
先ほどと同じようにとろけた表情で俺の顔を見つめてきます。

「旦那はそんなに違うの?」
「ウチの旦那はどろっとした感じで
こんなにビシャー!って飛ばないわ」
どうしても中に出して欲しいようで、美穂はペニスを握って扱いてきます。

最終的には俺が折れ、中出しを了承しベッドへ向かいます。

69で互いの性器を愛撫している内
美穂は我慢出来なくなったらしく
「お願い、早く、おちんちん入れて!」
と訴えてきました。

「よし、生で入れるよ」
宣言すると相手の尻をガッシリと掴み
後ろから一気に挿入しました。

「ヒゥッ」
美穂の方も我慢汁で濡れていたので
スムーズに飲み込まれます。

かなりの興奮状態だったようで
膣内は波打ち、俺のペニスを締め付けてきました。

なかなかの締め付けに俺の興奮度も上がってきました。

「すごいよ、美穂のマ○コ、凄い締め付けてきて気持ちいいよ」
「嬉しい!Tのおちんちんも硬くて凄いぃ…」

そんな会話をしながらもリズミカルに腰をたたきつけ
美穂を喘がせ…実際は喘ぐと言うよりは悲鳴に近かったですね。

体位を正常位に変更し
子宮口を探りながら刺激すると
「あーーーっもうダメ!だめぇぇぇっ」
美穂が絶叫するのと同時に膣の締め付けも強くなり

その締め付けに我慢出来なくなった俺は
「そろそろ…イクぞ!」
と美保に告げ

「ぉぉっ、出るっ!」
と年甲斐もなく叫んでしまい
風呂場出だした以上のザーメンを
美穂の膣内にたたきつけてやりました。

「ジューーーッッッ、ビュルルルルッ!!」

ザーメンは美穂の子宮口近くにものすごい勢いでぶつかったようで
ポルチオ感覚を覚えたのか美穂も「ァヒィィーーーッッ!!」
と凄い絶叫しながら果てていました。

俺もしばらく膣内の余韻を味わい、萎えてきた頃に
ゆっくりとペニスを抜きだすと
ペニスを抜いた後から追いかけてくるように
大量のザーメンがドロドロと流れ出てきました。

行為の後、満足感と背徳感の入り交じった独特の感覚を味わったのは
W不倫というエッセンスがあったからでしょう。

その後も美穂とは2年程続き
お互いの伴侶が満たしてくれない性欲を、ここぞとばかりに解消していました。

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