利用者の体験談

金髪風俗嬢をセフレにしてみた!風俗嬢の経験豊富さとエロさはハンパナイwww

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その女性は、身長165cm、スレンダーな体型で
髪は金髪に見えるように綺麗に染めたか脱色した感じだった。
顔は「シルバ」って女性アーティストが昔有名だったんだけれど
あの人に似てたんだよね。
同年代か、音楽の趣味が近ければ分かって貰えるかも。

 

 

俺にとってはナンパは可愛い女の子と親しくなることが目的じゃなく
性欲を解消するためで「その日捕まえた子とヤリ目的でホテルへ」
って感じで、連絡先を聞いたりして後につなげたり
時間を掛けてまでセックスに持ち込もうとは思わないんだよね。

だからナンパも必然夜の12時前後で
終電がなく帰りそびれた、泊まり目的でホテルに誘いやすい
女の子を狙って声を掛けるんだ。

昼間だと警戒してホテルに誘うのが面倒でも
一晩明かす場所を提供するってだけでも警戒心が解けて
割と簡単にホテルまで付いてくる子が多いんだよ
まぁイケメンだったら昼間からホテルに連れ込めるかもしれないんだろうけれどね。

その日はとある出会い系でターゲットを探した。
早い段階で引っかかった女の子が「暇つぶし相手になってくれる?」というので
とりあえず写メを送って貰ったら、最初に書いた
シルバ似の女の子だったわけだ。

俺にとって顔は最低限整ってあればそれほど拘らないので
引っかかりやすいかどうかのみを、やりとりで判断して
他の男に取られる前に、素早くアポを取るのが俺流のやりかた。

約束した新宿アルタ前で待っていると
俺「こんばんは~えりかちゃん?」
えりか「あ…はい。そうです」
とシルバとは違い、本人は意外と大人しそうな感じ。

俺「立ち話もなんだし、とりあえず飲みにいこうか?」
と誘うと
えりか「あ、はい」
了承がとれたところで行きつけのバーへ向かう。

お酒の力もあってか、えりかちゃんも最初のおとなしさもどこへやら
そこそこ会話を楽しんでくれている様子。

ちなみに今日は仕事帰りだったようで
帰ってもやることがなかったので
暇つぶし相手を募集していたらしい。

それから少しずつ話を引き出すと
法政に受かって上京してきたが
自分が想像していたものと違うことにどうしても耐えられず
結局法政は二ヶ月で退学したとのこと。
その後は少し迷って、地元に戻って就職したものの
そこでもなじめず、また上京してきたらしい。

えりかが店に入ってからもジャケットを脱がないことが気になっていたのだが
お酒で警戒も解けたので改めて聞いてみると
「脱げないのw」と苦笑交じりにはぐらかされた。

原因は聞き出せなかったが
まぁホテルに入って脱いだときのお楽しみに取っておくことにした。

それからしばらく会話を続けると
えりかはポツリと
えりか「私、医者になりたいんだ」
とつぶやいた。意外な言葉に
俺「え?今から大学入り直すの?勉強とかは」と思わず素で問うと
えりか「具体的にはまだ…。今はお金を貯めてる最中なの」
と、やや暗めの表情で答えた。
地元に就職してもなじめず、短絡的に大学をやめてしまうような彼女
暗そうな顔でお金を貯めているという言葉で、なんとなく彼女の職業に想像が付いた。

小一時間バーで時間を潰し
定番のカラオケからホテルへ誘うつもりだったが
彼女曰く「カラオケは苦手なの」とのこと。

どうしようかなーと迷いながら、地下のバーから出て
彼女の手を引いて階段を上っていく。
彼女の手の握り方から半ば確信を得た俺は
階段を上りきったところでえりかをぎゅっと抱きしめてみた。

その確信は正しかったようで
えりかも俺を抱きしめ返してきたので、口に軽いキス。
お互いの口を何度も重ねるバードキスをした後
耳元へ、相手に音が聞こえるようにわざと音を立てながら
そして敏感な首筋に位置を滑らせながら、吸い付くようなキスを繰り返す。

えりかの口から「ぁ…」といった、大人しげだが確実に感じた様子の吐息が漏れた。

確かな手応えを感じた俺は
俺「この後も一緒にいたいな」と告げると
えりか「うん…私も」と

すんなり了承がとれて、そのまま歌舞伎町のホテルへIN

ホテルについてジャケットを脱がすと
彼女が脱がないわけが分かった。

そういうデザインの服なのだろうが、背中は大きく開き肩紐はなく
前面は荒い網状になっているため、ブラが丸見えになってしまっている。
ファッションショーで稀にある前衛的デザインの露出度の高い服にそっくりだ。
そりゃ、人前では脱げないはずだと納得した。

まさか露出狂ではないだろうが
一日部屋の中でこの格好をしたままの仕事…
自分が客だったらと、想像したらなかなかに興奮する。

恥ずかしい格好を見られて開き直ったのか
急にえりかは積極的になり、ベッドに二人でなだれこむと
何も言わないのに、俺のベルトを外し
ズボンとパンツを慣れた手つきで下ろすと、即尺を始めた。

えっw(゚o゚)wシャワーも入ってませんが(笑)

そのインパクトだけが記憶に残り
フェラ自体の気持ちよさを覚えてないって事は
テクニックは人並みだったと思う。

俺は一度病気を経験してから、初見の相手には生セックスも
フェラチオもさせないことを徹底していたが

彼女がまさかいきなり即尺を始めるとは思わず
止めてというのも悪い気がしたので、さすがにその日は諦めた。

露出の服を脱がし、ブラを外すと胸の形に驚いた。
えりかの自己申告と、見た目からCカップだというのは間違いなかったんだが
漫画に出てくる「おばあちゃんの胸」…というのは言い過ぎかもしれないが
弾力はなく、垂れ下がっていて、乳輪の大きなおっぱいだったのだ。

びっくりした様子の俺に
えりかは「昔凄く太ってて…」と弁解したような気がするが
太ってて急激に痩せるとこんな状態になるのだろうか?
それが本当かどうか俺には分からない。

子供がいるのかな?とも思ったが
変に突っ込むと、互いが醒めてしまいそうなのであえて聞かなかった。

準備が整ったところでゴムを付けて挿入。
サービス精神は旺盛のようで、俺はほとんど寝転がったまま。
彼女は騎乗位で巧みに腰を動かし、俺を楽しませながら
時折深く挿入したまま、クリトリスあたりを俺のペニスの根元あたりにこすりつけ
自分でも快感を得ていた。

見た目のいやらしさで十分に興奮出来、タップリと発射。
いった後えりかはゴムを外し、マイサンをお掃除フェラしてくれた。

その様子に
俺「…風俗?」と彼女の目を見て問うと
えりか「…そりゃ気づくよねw、うん風俗」
と軽く答えてくれた。

その後も少し行為を続け、店で仕込まれたであろうアナル舐めやフェラを堪能した。

ほとんどえりかが自主的にしてくれたので
うとうとしていたのだが、彼女がゴムを付けてくれたところで目が覚めた。

もう一回戦やりたそうだったので、先ほどと同じように上になって貰う。
腰つきはイヤらしいのだが、おっぱいの見た目が悪いので
今度は視線に入らないようにおっぱいを俺の手で隠しながらもむことにした。

なんとか果てた後も、またえりかはペニスを立てる舌技で大きくしようとしてくる。

もう結構です!!と叫びたかったが
酔いが回って疲れてきたので、とにかく彼女を満足させて終わらせようと
ひっくり返して、後背位で挿入。

えりか「え?生…?」
俺「もう使い切っちゃってないでしょ?」
えりか「…うん、そうだよね…んっ」

体位を変えてからは今度は俺がつきまくって
彼女がイッたらしいことを確認(真偽は不明…演技だったかも?)すると
既に時計は4時を指していた。

俺は正直お腹いっぱいでこれ以上は出来そうになかったので
帰ることにした。

ホテルを出た後からはわざと素っ気ない態度を取って
愛想を尽かすように振る舞ったが
別れ際「連絡先は?」と聞かれたので
仕方なく携帯番号だけは交換した。

幸運なことにその後電話は掛かってきずじまいだったので
俺としてはホッとしている。

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