利用者の体験談

デブ・ブサメンな大学生の俺が出会い系で生セックスまでできたwwww

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俺は21才の大学生!
正直言ってデブでブサメンだからナンパは無理だと思ってスルーしてる!
だから、彼女が欲しくなると利用するのが出会い系サイトの『イククル』

出会い系と言っても簡単に直ぐ会えるわけはない!
でも、普通のナンパの成功率と比べると、出会い系の方が会える率は断然高い!
ダメでもメールでキャンされるので目の前で断られるわけじゃないからね!

だから、ニ・三日粘れば、結構、会える子がいる。
掲示板のプロフも慣れてくればエッチできそうな子がなんとなく解るようになる。
最初からいかにも会えそうな感じの子は、ほとんどガセ!

話の好きな女の子の方が出会える率が高い。
最近出会った例で言うと俺と同じ21歳の女子大生!勿論、同じ大学じゃないけど!
軽いポッチャリ系でルックスは、結構、可愛い!

メッセをやり取りしていて「キタっ」って思える手ごたえがあった!
下ネタOKだったので直感的にヤレルと思ったんだ!
本当は直ぐに会いたいけど何度か仕事があるって焦らした!

三度目に会う約束をしたらOKだったのでエッチは十分期待できる。
それにメールでエッチネタで盛り上がっているから距離感は意外と近い!
メールでやり取りしていた彼女と合う時のドキドキ感は何度経験しても最高!

身長は150くらいでタイプ的にはお菓子系のアイドル!
軽く食事して適当に盛り上がってから漫画喫茶に行った!
よく使う手は二人で映画!アダルト動画よりSEXシーンのある映画を選ぶ!

映画館なら周りに客が一杯いるので結構ドン引きされるけど満喫なら逆!
くっついて映画を見ながら彼女には予想外の濃厚なSEXシーンで一緒に大興奮!
さり気なく肩を抱くと彼女は拒まない。

「ねえっキスしていい!」
拒まない彼女と濃厚なベロチューを交わして一気にお互いの距離は接近する。
ヘッドフォンから聞こえて来る女性のあえぎ声!

彼女もヘッドフォンだから一緒にカラミの声を聞いている。
キスしながら聞く喘ぎ声に感情移入して凄く興奮できる。
勿論、彼女の息づかいも荒くなっている。

彼女もセックスをしたがっていると感じた瞬間に勃起したチンポがズボンを突きあげる。
濃厚なベロチューをしながら、さりげなく彼女を抱きかかえて足の間に入れる!
すると体を捻ってキスを交わしながらムッチリしたお尻を股間に押しつけて来る。

俺の勃起したチンポの感触をお尻で確認している。
「絶対ヤレル」と確信できた一瞬!
一気に興奮度が跳ね上がってもう映画は消してヘッドフォンを外して抱き合った。。

気分の盛り上がったキスはセックスの前の愛撫!
「ねぇっ‥どっか?行かない?!」
「えっ、‥どっか?って?」

「誰にも邪魔されないところさ」
「うっ、うん。」
アイコンタクトでラブホテルに行く事が決定した!

満喫を出て二人で手を組んでラブホテルに向かう!
なんとラブホテルは初めてでドキドキしているという彼女!
満喫もラブホも会う前に探しているから10分ほどで迷わずチェックイン!

漫喫ですでにその気になっているから二人ともセックスしたい気分になっていた!
ラブホに入って選んだ部屋は504号室!
エレベーターの中で軽くキス!

部屋に入ると自分でも驚くほど動物的な気分になるほど興奮していた。
だから部屋に入ると直ぐに彼女を思いっきり抱きしめた。
チンポはズボンを突き上げて痛いくらいに勃起している。

「ねえっ、直ぐにやろう」
彼女は俺の言葉にうなづきもせず拒否もしないで無言で俺を見つめる。
息を弾ませて胸のボタンを三つ外して思いきっきり胸をはだけた。

「あんっ!!」
ブラカップに指を引っかけてオッパイからブラカップを外してずり上げる。
「あぁんっ、だめぇっ!」

とろけるような甘い声は、拒絶の言葉とは正反対の彼女の気持ちを表している。
はちきれそうなおっぱいは、まぶしいくらい綺麗でプリプリしていた。
壁際に彼女を立たせたままオッパイにむしゃぶりついた。

ピンク色の乳首を口に含んでチュパチュパと音を立てて強めに吸いまくる。
「あぁぁん、あぁぁん。だめっ!」
彼女のオマンコに挿入するイメージが沸いて来て勃起し過ぎてズキズキする。

乳首を吸いまくりながら荒々しく彼女を裸にして行く。
「あぁぁぁん。ねえんっ、ベッド連れて行って~」
「いいよっ」

彼女を全裸にして直ぐに俺も裸になった。
彼女を抱えてベッドに横たわらせたら思いっきりいやらしい気分になっている俺がいた。
足を思いきり広げて、股間に顔を埋めると彼女は敏感に反応する。

「ああん、だめえ~」
クリトリスに舌が触れるだけで彼女は敏感に反応して足を閉じようとする。
そんな彼女の軽い抵抗に構わず足を思いっきり広げて顔を埋めた。

ピチャ、ピチャと音を立てながらキレイに縦に割れたオマンコをたっぷりと舐めた。
クチュ、クチュ、クチュと音がする度に彼女が呻くような声をあげる。
「あぁぁん、だめえっ、感じちゃう~」

「いいから、まかせて!」
執拗に舐めているとやがて舌の先がうるおいを感じる。
膨らんだ肉厚のオマンコがカウパー液で濡れて来る。

ピチャ、ピチャ、ピチャという音に混じって彼女の甘い吐息が聞こえて来る。
「あぁぁん、あぁぁあん。ダメっ」
感じ過ぎて何度か腰を浮かす彼女の口から俺が期待していた言葉が漏れた。

「あぁあん。ダメええっ…入れてぇ!!」
その声がとても可愛く思えてクンニを止めて彼女を思いっきり抱きしめた。
「ねえっ、入れて~」

「生のままでいいの?」
「うん!いいよっ、はやくぅ~」
ツルツルに輝く亀頭を彼女のオマンコに突き刺して抱きしめながら深く突き刺した。

「あぁああぁぁぁぁあん!」
ゆっくりとピストンすると、時々、目を細めて感じる顔が可愛くてたまらない。
「スッゴイ~大っきい~」

「そんなことないよ!」
次第に強さを増して行ってガンガン突きまくった。
ヌチュッ!、ヌチュッ!、ヌチュッ!

「あぁはあん、あぁぁん、あぁぁぁん」
すっかり打ち解けて恋人同士のような気分でやりまくった。
「ぁぁぁっん。スッゴイ~逝っちゃぅうう」

「いいよっいっても、いいよ!」
そのまま射精したくてたまらなくなる。
「ねえっ、このまま、出してもいい。」

「ええっ!ダメッ、ダメッ、中はダメっ!」
俺はメッセージでエッチトークした時の彼女の言葉を思い出してみた。
会う時は安全日だけにするの!...

理由はゴム無しでセックスしていて間違って射精されたら困るからだそうだ。
つまり彼女は安全日!
ダメ、ダメ、っていう言葉は、本当の拒絶じゃない!

俺は彼女の甘いあえぎ声を聞きながら狂おしくなるほど突きまくった。
「ぁぁっぁん。ダメエッ、中に出しちゃ~」
俺は彼女の声に刺激されて括約筋を解放した。

自分でもびっくりするぐらいの大量の射精!
彼女のオマンコの中に凄い勢いで飛び出して行く。
「あぁぁあぁぁぁん」

初対面で熱い中出しセックス!
気持ち良過ぎたので、一度じゃ満足できなくておかわりセックス
二度目も中出しOKだった!

やっぱり出会い系はスゴイよ!
それ以来、彼女とは個別にやり取りして何度か会っている。
それに、彼女はピルを飲み始めたらしい。

理由は簡単で、大学生で妊娠するとヤバいからだ!
妊娠するのを気にしないで中出しセックスを楽しみたいからだという
つまり俺との中出しセックスを楽しみたいからで彼女と俺はセフレの関係なんだ!

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