セックステクニック

女性が気持ちよく感じるクンニの3つのテクニック!!クリトリス刺激はゆっくり・優しくが基本!!

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女性が感じやすい性感帯の1つがクリトリスです!!

実はセックスの時、膣内への挿入で絶頂を迎えることができる女性は2割程度と言われています。

さらにペニスでイクことができた女性の割合は、1割というもっと少ないというデータもあります。
セックスの最中「イク、イクッ」と喘いでも実際はイっていない事が多いです!

というか、大半がイっていないですwww

では、女性はセックスで絶頂を迎えることができておらず、満足させることができないのかと考えてしまいがちですがそうでもありません。

女性が簡単にイケるのはクリを刺激されることでオーガズムを感じることができます!

これを「クリイキ」と言います。

しかし、クリトリスは確かに非常に感じやすいパーツですが、女性も普段からオナニーをしていることからクリトリスはある意味刺激される事に慣れているパーツとも言えます。
このため、女性ならではのクリトリスを攻められたいという欲求や願望もあり、一筋縄でイカせることはできませんが、お勧めのクリ攻めの方法を5つ紹介します。

一つ目は、焦らされるクリ攻めです。

クリトリスはめっちゃ敏感な性感帯でチョンと触るだけでも感じます!

しかし、セックスが始まっていきなりクリを攻められても嬉しいと思う女性は少なく、まずはセックスの雰囲気を楽しみたいという傾向があります。
キスから始まり、徐々にセックスを楽しみたいという人が多く、フランス料理に例えるとフルコースで食事をする時は必ず前菜が出てくるように時間をかけて少しずつ楽しむことに意味を感じています。
キスから乳房を愛撫し、全身への愛撫から女性の方から「んん・・・・」と吐息が漏れ、「もう我慢できないからアソコ、お願い」とお願いされるまで我慢が必要です。
しかし、すべての女性が自分からおねだりをすることができるとは限らないので、彼女の身体の変化や表情を観察する能力を養うことが求めれ、顔が少し赤みを帯びたり、吐息が漏れ始めてきたら一つの目安でです。
そして、さんざん焦らした後にクリトリスに触るとビクンビクンと反応したり、ビチャビチャになってほんの数秒でイクことが多く、こうなると成功です。

二つ目は、下着の上からのクリ攻めです。
女性の中には、クリトリスは直接触られるより下着の上から触られた方が興奮するという人もいます。
これは下着の生地が擦れることによって快感が得られ、さらに指による刺激が軽減されて所謂、ソフトタッチの感触がたまらないという女性も多く、特にドM傾向の女性に好まれるプレイです。
そして、下着に愛液が染み出し、トロッとした液を彼女の前で見せつけても羞恥心が芽生えてより感度も増します。

三つ目は、クンニです。
舌でクリトリスを愛撫するテクニックを「クンニ」といいます。
AVでは一般的ですが、最近では普通の人もセックスでも取り入れられています。

クンニは感じやすいため、挿入よりもクンニをたくさんしてほしいという女性は多いです!

男もフェラもいっぱいしてほしいという心理と一緒ですねwww

女性の場合は、肉体的に気持ちがいいだけでなく、クンニをされることによってアソコを男性に求められている感情的な満足感もあり、時間を掛けて行われるほど愛情を感じる傾向にあります。
このため、クンニをする場合はかなりの時間を必要とし、じっくりと責めることが求められます。
必要なら「んん・・・んん」と言って脈打って「イクイクイク」と喘ぐまで行い、「やめて」懇願されまで行うと良いです。
そして、クンニに関して日本人男性は欧米男性に比べると抵抗を持つ割合は少ない傾向にあるので、女性はおねだりしやすい環境があります。
意外と男性も好きな人も多いので、手軽に行えるテクニックの一つです。

四つ目は、ローターを使ったクリ攻めです。
最近のアダルトグッズの種類の豊富さや手軽に購入できるようになったことから愛用する女性も多いです。
最近では大手のネット通販でも取り扱っていることから使用していない場合でも抵抗がないことが多いので、気軽に試すことができます。
特に女性はオナニーの時にローターを使いますが、男性に使われるとまた別の快感を感じることもあり、これは機械にイカされるという背徳感や羞恥心などもあって快感をアップさせてくれます。
さらにバイブは、男性器を模っているので、具体的なセックスのイメージが持てられるからより興奮を覚えられて有効です。
ただし、クリトリスの状態がわかり難いので、注意が必要です。

そして、クリトリスへの刺激以外でもセックスの最中に不安に感じることもたくさんあります。
そんな時に確認したいものがあります。

一つ目は、彼女の濡れ具合をチェックです。
女性のカラダは正直で、感じれば愛液が溢れます。激しく喘いでいてもアソコの潤いがイマイチという時は攻め方が間違い、演技している可能性があります。
極度に「いい・・・いいよ」とはっきりと大きな声の場合は注意が必要です。
また、愛液の質もねっとりとした場合やビチャビチャの場合は感じていますが、湿っている程度では感じていない可能性が高いです。

二つ目は彼女の意見を聞きます。
セックスの最中に「気持ちいい?」と聞いても「良くない」と答える女性はほぼいないので、必ず「どっちが気持ちいい?」と聞きます。
セックスの最中に会話することによって感度が上がってより興奮することができます。
さらにドM体質の女性の場合は、言葉攻め効果もあるので、違うプレイに発展させることも可能です。
聞くことが難しい場合は、喘ぎ声で判断することもできます。
「ん、んん」「あっ」といった喘ぎの場合は、まだあまり感じていないこともあり、「んんっ、ん」と繰り返し、喘ぎ始めて表情にも変化が起きると感じているので、良く声質を聞き取ることです。

3つ目は、クリトリスの硬度を確認です。
クリイキする直前は、個人差関係なく、必ずクリトリスはコリコリと硬くなります。
これは、クリトリスとペニスは元は同じもので、男性のペニスは性的に興奮すると硬度が増し勃起し、クリトリスも同様の仕組みとなっています。
このため、愛液で濡れていてもクリトリスが硬くなっていない場合は少なくともオーガズムに達していない可能性があると判断できます。
最初は手での判断が難しいので、より繊細な舌で刺激するクンニで行うと良いに確認することができます。
そして、クリトリスの硬度が増してくればオーガズムを感じていると考えられ、自分に自信が持てて積極的なプレイが行えます。

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