セックステクニック

ポルチオ刺激で性感帯を開発したった体験談

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30代、初めての女性です。
ご主人とは早くに結婚されたものの、いやなことがあり、すぐにレスになってしまったとのことです。外見は20代だと言われても不思議ではないほどで、これほどの女性がレスになるなんて、本当に可哀想だと思います。

まず、気軽に話をしてからヒーリング。ヒーリングでリラックスしてもらったら、ゆっくりとタッチングに。この時点で、声は出ないものの体は反応してしまっています。腰がいやらしく動いています。もう感じてしまっていてすごく愛おしいです。タッチングも盛り上がってきたところで、服を脱がしていきます。この時、バストを優しくタッチすると、「あんっ」と声を上げてしまいます。すごく切ない声で、気持ちも高まっていきます。そしてお風呂へ移動します。

この日は買ってきたイチゴをお風呂で一緒に食べます。「私イチゴが大好きですー」といわれ嬉しかったです。

そして、挿入すると、目がとろーとしてきて、いやらしい声が聞こえてきます。「あんっ気持ちいい」さらに振動を加えてあげると、「あんっいっ、、、」と快楽に耐えきれないように声を出します。といいながらももっともっと激しくしてと言わんばかりに彼女も体が反応しています。

続けて、バックで挿入。
「あっこれダメ!」というので、「バックはダメですか?」と聞くと、「そうじゃなくて、あんっダメー」と、どうやら相当気持ちよいみたいです。

挿入とクンニを繰り返して、しっかり楽しんでもらい、少し休憩。

残りのイチゴもお風呂で食べます。

また挿入。さきほどよりも感じています。感じていて声を出す余裕もなくなってしまっているのか、目も宙を向いています。この間に感じる場所を探していきます。
ポルチオ周辺は今ひとつのようで、Tスポットのはうが感じていることもわかりました。

正常位になりポルチオ上をゆっくりと押してみると、すごく感じています。
「あんっいっいっ、、、」快感に押しつぶされそうな彼女をみて、さらに続けていきます。
すると体にすごく力が入っています。「いっいっあんと」もはや声になっていません。ついにお腹がぴくっぴくっと反応してきました。声とピクピクが連動しています。軽くイッてしまったようです。イッた姿はすごく可愛かったです。

そのあとも、同じように、ポルチオ上を押していましたが、少し疲れてしまとたのでしょうか、ぴくっぴくっとは反応していましたが、イクまでには至りませんでした。さっきのイッたのがよほど強烈だったのか、体の力が抜けてしまったかのようでした。男の射精した直後のような感じなのでしょうか。感じてはいるのですが、盛り上がり方がさきほどイッた時とは明らかに違っていました。イキなれてないんだろうなという感じがしました。

女性がイクためには、下腹部の筋力を使いますので、体力がなくなってくるとイキにくくなってしまいます。まだ、筋力が十分ではないようでした。それだけに相当イッたのが気持ちよかったんだろうなと余計に愛おしくなりました。

最後に、「足上げ運動とかやると、下腹部の筋力が鍛えられるからそうしたらもっとイキやすくなりますよ」とアドバイスしたら、「はいっやります」と素直に答えてくれました。よっぽどイクことが久しぶりだったのか、むしろイッたことがないのかわかららませんが、筋力を鍛えて、もっともっとイキたいと言わんばかりの素直な反応でした。もっとたくさんイカせてあげたいと心から思いました。

初回としては、女性にとっても、非常に満足のいく結果だったのだと思います。また、今後、彼女がもっとたくさんイク快感を味わってくれれば良いなと思いました。素直に今後の彼女が楽しみになりました。

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