セフレ体験談 女性の出会い系体験談

30代女性が出会い系アプリでセフレを作りまくりセックスしてきた体験談

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私は34歳の会社員をしています。
元バレーボールの日本代表の狩野舞子に似ているといわれています。

建設業界で現場にも出向き、私よりも年上の気難しい職人さん達に指示しなくてはならないことが多く、ストレスが溜まる職場です。
この業界は、まだまだ『男の職場』といった感じで女の私は、なめられたりセクハラを受けることもしばしば。

職人さん達に舐められないようにと、若い頃から『口の悪さ』『乱暴さ』などが身についてしまいました。
現場ではもちろん、社内でも女らしいところは見せたことがなく、今さら女を見せることが出来ない環境になりました。

休みの日なども取引先の方とゴルフや仲が良くなった職人さんの草野球チームに混じって草野球をしたりと、
おじさんに負けないおじさんぶりです。

そんな私ですが、20代までは彼氏がいたり、一夜の恋をしたりしていました。
中身はおじさんですが、長身でモデル体型なためか、ナンパされることも少なくなく、エッチの相手に困ったことはありませんでした。
しかし、
30歳に近づくにつれて、出会う男性は紳士的すぎる人が多くなり、いつでもエッチだけできるような相手がいなくなってしまいました。

20代の頃には、ほとんどオナニーはしませんでしたが、
いつからか、オナニーをしながら寝るのが習慣になり、
さらに、家にいる時、出張先のホテルで、 と、手が空くとオナニーを始めるようになってしまいました。

セックス依存症ならぬオナニー依存症です。

そこから、さらにエスカレートしていき、
『オナニーを見られたい』
と、思うようになりました。
ドSを自負していた私ですが・・・

最初はスマホアプリの『斉藤さん』などで、
局部だけ写るようにしてオナニーを見せて楽しんでいましたが、
それだけでは満足できないようになってきました。

リアルで人に見られたいという思いが強くなりました。
今まで敬遠していた出会い系アプリを使い始めました。
『ワクワク』や『いくくる』などを使うと、女性側からみるとお誘いが多く、
若いころに戻ったようにモテる?ことに快感を得ました。

出会い系で初めて会ったのは、50代の既婚男性でした。
「オナニーを見せたいたい」とのことで一番初めにお誘いを頂いたので、即返事をし数日後にお会いしました。

会うとすぐにホテルに行きたかったのですが、お食事をしてアルコールも入ってからホテルに入りました。
ホテル代は割り勘を申し出たのですが、相手の方が年上とのことで出していただきました。

部屋に入ると、話もせずにお互い服を脱いで一緒にシャワーを浴びましたが、
シャワーを終えても、触れられることなく触れることなく、
AVを見ながら性癖の暴露会が始まりました。

おじさまは、いつのまにかオナニーを始めていたので、私も向き合ってオナニーを始めました。
私の吐息におじさんは興奮してくれて、お互い見つめあいながらのオナニーでした。
私がイキそうなのを待ってくれておじさまも、ほぼ同時に気持ちよく果てました。

結局、最初の約束通り、触れ合うことなく終わった『オナニー大会』が私にはとても新鮮で、
おじさまとの時間をとても楽しく終えることが出来ました。
今でもこのおじさまとは、1か月に1回くらいはお会いしますが、
エッチは1度しかしたことがありません。セフレならぬ『オナフレ』です。

出会い系アプリデビューの後も、いろいろな方と出会いました。
最初の1か月は20人と会い、30年間の経験人数が倍になりました。

出会い系の良い所は、多くの人と出会えることだと思います。
私は、Sっ気が強いのですが、世の中の性癖の多さに驚きます。
男性に足を舐めさせる快感、乳首で喘ぐ男、ずっと私に奉仕をしてくれる男。

また、私にMの快感を教えてくれる男性。
髪を掴まれてフェラさせられたり、顔射という屈辱に興奮したり。

野外での行為や露出の悦び、女同士のセックスなど、
性の幅が広がりました。

その中から、セフレとして長く付き合っていける気の合う人を見つけることが出来るのでが、
出会い系の良い所だと思います。

長くお付き合いしている中で、一番興奮できるのは、マサキ君というセフレです。
3年前に童貞の学生くんのマサキくんと出会いました。
「最近彼女と別れてさみしい」とのプロフィールのマサキ君でしたが、
つぶやきの内容から、私は『童貞では?』と内心思って接触しました。
メッセージのやりとりでは、経験人数は5人とのことでした。

実際に会ってみると、
「すみません。こんなに綺麗な人とは。本当にいいんですか?」
と何故か恐縮しているマサキ君にキュンときて、S心がくすぐられました。

マサキ君の「どこ行きましょう」の問いに、
「ホテルでしょ!」と答え、お昼からホテルへ直行しました。

ホテルに着くと、モジモジしているマサキ君を尻目に、私は服を脱ぎ始めました。
「ごめんなさい。僕初めてなんです」

もう、私はマサキ君にメロメロになりました。
「知ってるよ、早く脱ぎなよ」

シャワーを終えたマサキ君は、
「小さくてごめんなさい」と、どこまでも可愛すぎました。
「私も、おっぱい小さいから気にすんな!」

常に大くなっているマサキ君は、私のフェラ10秒でイってしまいました。
面白かったのでマサキ君が回復すると今度は手でイかせてあげました。

そうこうしているうちに、3時間の休憩タイムが終わりマサキ君は童貞を卒業することなく、
ホテルを出てマサキ君とバイバイをしました。

ムラムラが止まらない私は、その夜は他の男性に解消してもらいました。
女性側から見ると、やりたい時に男性と出会えるのは嬉しいことです。

3日後にマサキ君が予想通り連絡をくれました。

「う~ん。私を気持ちよくできるの?」

などと、もったいぶって会いました。

ご飯を食べて、ホテルに行くとマサキ君は一生懸命私を気持ちよくさせてくれました。
「そこじゃないよ」「もう少し下を固くして舐めて」 私のリクエストに応えてくれるよう調教させてもらいました。

私のポイントを、マサキ君には恥ずかしくなく教えれるため、
私の気持ちいいポイントをピンポイントで分かってくれるようになり、
童貞も頂いちゃいました。

ふたりとも気持ちいいセックスができるよう、
マサキ君のぎこちないピストン運動と早漏を改善などの毎日のように楽しく努力していきました。

私は中でイケることは少なかったのですが、マサキ君とのセックスでは中でイケるようになりました。
いつの間にか、私を一番満足させてくるのはマサキ君になりました。

今では、残念ながらマサキ君に彼女ができ、マサキ君とセックスをするも機会も少なくなってしまいましたが、
ベットの中で、「やっぱり○○さんとが一番イイよ」と言われると嬉しく思います。
マサキ君の彼女と3人で遊びに行くこともあるのですが、
私は心の中で、『20代の君よりも、マサキ君を満足させているのは私だよ』と語りかけています。
すごく気持ちいいですね。すごく性格が悪いですけれど。

マサキ君とのセックスが減っても、出会い系で色々な人にあって、
いろいろなセックスが出来るので楽しい毎日を過ごしています。

また、良いセックス相手、良いセフレとは、
セフレと言えども、その日のセックス相手と愛を持ったセックスが出来るかどうかが重要なのではないかと最近思います。

職場や生活圏以外のところで、且つ遠すぎない場所で大人の出会いが出来るのが、
出会い系アプリの良いところだと思っています。

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