セフレ体験談 女性の出会い系体験談

ハッピーメールで彼氏に内緒でセフレを作った体験談

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私は、24歳の時にセフレが居た事があります。
私生活では、二年間交際している彼が居たのですが、交際が始まってもスキンシップがないまま、過ぎていたので、欲求不満になり、セフレを作ろうと考えました。
出会い系サイトを利用したきっかけは、当時働いておらず、家事手伝いをしていた為、真剣に結婚相手を求める為に、登録しました。
勿論、不安があったので、ネットで優良な出会い系サイトの口コミを、徹底的に調べ、ハッピーメールに登録しました。
交際していた彼とも、そこで知り合ったので、同じサイトのアダルト掲示板に『恋人は居ますが、欲求不満です。セフレになってくれる方居ませんか?』と書き込みをしました。
正直、アダルト掲示板に書き込みをするのは初めてで、罪悪感はありましたが、これ以上自分では、押さえ切れない程になっていました。
数分後、同県で、会社員をしている30歳の男性から『初めまして。欲求不満なら、俺がセフレになってあげようか?』とメールが届きました。
こんなに、早く決まると思っていなかったので、怖くなり返信出来ずに、一時間程放置していると『忙しいのかな?良かったら、今夜会えない?彼氏の愚痴でも聞かせてよ。食事奢るから。』と言うメールが届いたので、返信しないのを悪く思ったので『返信出来なくてすみません。私、アダルト掲示板に書き込みしたり、セフレ募集するのも初めてなんです。凄く緊張してて、危なくないか不安で。』とメールすると、数分もしない内に返信が届き『そうなんだ。取り敢えず、今夜会おう。ご飯でも奢るし。何が食べたい?』と気さくに返信が来たので、その日の内に会う事になりました。
その後、直ぐに、男性のプロフィールを見ると、写メは載せておらず、コスプレやSM、舐めるのが好きな独身男性だと書いてあり、経験した事がないプレイばかりだったので、再び怖くなり断りましたが、県内でも有名なフランス料理店に連れて行ってくれると言う事で、承諾しました。
夜、会うと言う事で、家の近所まで迎えに来てくれる事になっており、合流した時に、容姿を確認すると、高身長で、爽やかな笑顔が印象的な男性でした。
家の近所は、人気が少なかった為、すんなり合流出来、念の為、車の車種やナンバーを確認すると、お洒落な黒のステップワゴンに乗っており、恐る恐る乗り込むと、男性は緊張を和らげるかのように、愛想笑いを見せて「初めまして。怖がらなくていいよ。今日は、やっても服の上から触るだけだから。まずは、俺に慣れてよ。」と言うと、そのまま車を店へと走らせました。
車中、何も話せずに居ると淡々とした口調で「彼氏に触れて貰えないんだって?俺なら、そんな事信じられないけどな。しかも君、可愛いし。」と言うと俯きながら「そんな事ないですよ。可愛いだなんて。」と言うと満面の笑みを見せて「可愛いよ。そんな子ほっとくなんて、どうかしてる。」と言うと、寂しげに「私に、魅力がないのが、原因です。可愛ければもっと、違ってたのかも。」と言うと、何故か車を路肩に止めて、勢い良く抱き締めて来ました。
驚きのあまり身動き出来ずに居ると、落ち着いた口調で「ごめん。何もしないって約束だったのに、あまりにも、可愛そうで。君は十分魅力的だよ。」と言うと、涙ぐんで「そんな優しい言葉、掛けないで下さい。好きになってしまいますから。」と言いました。
正直、長年彼がスキンシップを図ろうとしなかった事で、悩んでおり、自分に魅力がないせいだと、思い悩んで居ました。
男性には、まだ打ち明けていなかったのですが、その悩みが分かってしまったので、少し動揺して、「どうして、分かったんですか?私の悩み。」と言うと平然とした態度で「前の彼女に、全く同じ事されたから。」と言うと、何故かほっとけなくなり「私、貴方とホテルに行きたいです。SMとか、慣れてませんけど、経験してみたいです。」と真剣な顔付きで言うと、優しく頭を撫でて「無理しなくていいよ。今日は、何もしない約束、守れなくなりそうだ。」と言うと、私の方から強引にキスをすると、男性も腰に手を回し、服の上から胸を揉まれました。
久々に快感を覚え、暫く動かずにいると、男性の舌が嫌らしく入って来て、胸の揉み方も激しくなりました。
三十分程、楽しんでいると、男性の方から離れ「今から、ホテル行こうか。お腹空いただろうし、何か買ってから。」と言うと、近所にあったコンビニで、お菓子や弁当等を購入して、ラブホテルへ行きました。
彼への罪悪感はありましたが、仕方がないと割り切り、恐る恐る個室へ入るや否や、勢い良く抱き締められ、ディープキスされました。
濃厚なキスをした後、男性は我に帰ったかのように、ソファーに腰掛けたので隣に座り、コンビニで買って来た物を食べていると肩を抱かれ「君に、彼氏が居ても構わない。寂しい時は満たしてあげる。だから、これから、セフレになってくれないか?」と言われたので、大笑いしながら「今更ですか?その為に、ここに来たのに。」と言うと、何の躊躇いもなく抱き付くと、服の上から胸を愛撫し始め、手慣れた手付きでブラを外し始め、奪い取ると同時に、服も脱がされました。
部屋が、明るかった為、あまりの恥ずかしさに、縮こまると嫌らしくにやけて「凄く、綺麗な体してるんだから、もっと見せてよ。」と言われ、俯きながら「駄目。部屋を暗くして下さい。」と言うと、虐めるかのように「逆に、この方が燃え上がる。Mの子を犯すの大好きなんだ。」と言われ、その場で、四つん這いになるよう に言われ、従うと足を大きく開かせ、マンコやアナルまでまじまじと見つめた後、 舐め回して濡らした後、興奮したのかズボンを脱ぎ、私の顔の前に、陰茎をぶら下げて来たので、たまらずしゃぶりつき、激しく刺激しました。
すると、男性は悶え声を出しながら「こんなにエッチな子初めてだ。凄く気持ちいい。」と言うと嫌らしくにやけて「私にだって、これくらいの事、出来ますよ。大人しいだけじゃありません。」と言い、虐めるかのように刺激すると、数分で我慢汁が出て来たので、飲み干すと、男性の興奮も最高潮に達したのか、お姫様抱っこでベットに運ばれ、荒々しく降ろされると、そのまま馬乗りになり、挿入しました。
久々のエッチで、気持ちが良く、その頃になると彼への罪悪感すら無くなっていました。
一時間程、体の関係を持ち、私が逝った所で終わり、一緒に入浴したのですが、まだ満足出来ない様子で、乳首を弄ったり、吸い付いたりし出したので、ほっぺにキスして「今日は、もう終わり。また今度楽しもう。」と言うと恐る恐る「また、会ってくれるの?痛くなかったかな?」と言うと愛想笑いを見せて「大丈夫ですよ。私も、久々で気持ち良かったし。セフレって悪い印象持ってましたけど、案外、いいかも知れませんね。」と言いました。
その後、男性とはLINEのiDを交換し合い、彼氏とは別れず、月に数回会う仲です。
今回、初めてセフレが出来た事で、女性は抱かれる事で美しくなれ、自分にも自信が持てる事を学びました。

セフレを長引かせるコツは、やはり恋人のように、重い感情を求めるのではなく、束縛しない事が重要です。
勿論、恋人やパートナーが居る際は、気付かれないように注意が必要ですが、結婚を考えなくて良いと言うメリットがあり、女性は寂しさを紛らわす事も出来る為、悪い事ばかりではないです。

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