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【人妻不倫体験談】出会い系アプリで不倫相手と出会い幸せな日々を手に入れた体験談

私の不倫ルール

・必要最低限の連絡のみしかしないこと
・夫から求められた夫婦生活を拒まないこと
・夫にもこれまで通りの態度を心がけること
・夫の居るときにはスマホを通知オフにすること

私が出会い系サイトを使って不倫してしまったきっかけは、日常的な人間関係をうまくやりこなせなかったことからです。
学生の時の先輩だった会社員の夫と結婚して11年、私立の小学校に通う4年生の娘がいます。
仕事は短時間のパートをしています。
娘が生まれる前はまだ私自身がこんなにコミュニケーション能力が低いとは思っていなかったんですが、子どもが生まれてママ友という世界に触れたときからものすごく悩みが増えてきてしまいました。
それでもまだ小学校に上がる前までは極力人とのかかわりを最低限にしてなんとかやり過ごしていたんです。
でも娘がある習い事を始めたことで保護者としてかなり密接にかかわらないといけないことが増えてからは、毎日眠れないくらいに悩みが次々発生してしまいました。
特に辛かったのが、低学年で初めた習い事でのライバル争い。
子どもがレギュラー争いをすることになると、親同士のいがみあいが勃発し私はターゲットになってしまいました。
夫に相談するも全くの無関心、一笑され相手にしてもらえません。それどころか、私に女の武器でも使ってなんとかするのが母親だろうと言い出したんです。
相手のママがそういう感じで取り入っているという愚痴を言ったことで、同じことをすれば?と言われました。
この言葉に私は夫を軽蔑してしまいました。
この人と結婚したこと自体が間違いではと思い始めたとき、私にはもっと幸せな別の人生があったのではと毎日のように思うようになったんです。
一人でいると悩みばかり抱え込んでおかしくなりそうで、ネットで同じように悩んでいる人がいるかを常に探すようになり、ふっと男性との出会いまで期待してしまうようになったんです。
女性は苦手、特にママ友の世界を知ってから思うようになってしまい、どちらかと言うと話を聞いてもらいたい相手として男性を求めてしまい、ついつい出会い系サイトを相談掲示板代わりに使うことを思い立ってしまったんです。
その中で彼と出会いました。

彼は私と同じ年、32歳、奇しくも小学生の指導をするあるスポーツに携わる仕事をしていました。
私はプロフィールの職業欄に子ども相手の仕事をしていると書いてあるのを見て、外見の優しそうな雰囲気と相まって、相談相手にしてしまいたくなったんです。
メールを送って断られたらそれはそれ、出会い系サイトってこういうものかって思えたと思います。
でも彼はかなり親身に相談に乗ってくれました。
確かに子どものスポーツの世界には親の介入が否めない、いろいろ話を聞いているうちにもっとしっかりと話をしたいと思いました。
私の方から時間を作るんで会って話したいと言ったのが深い仲になってしまう始まりだったんです。
子どもが習い事に行っている時間、付きっきりでいる日もあれば、当番ではなくぽっかりと時間が空いてしまう日もあるので、土曜日に会う約束をしたんです。
夫は子どもの習い事なんか一切無視でゴルフなど自分の予定を入れてしまうのも、こういう場合は好都合でした。
彼も試合がない日を選んで私のために時間を取ってくれることになり、土曜日の午前中なんとか時間を合わせて初対面し、時間が足りないくらいたくさんの話をしました。
冗談ぽく、私が保護者ならもしかしたら手を出してしまったり、ひいきするとかある?なんて聞くと、大真面目に否定しながらも、こういう形で会った場合は別かなと、言われてドキッとしたんです。
私が人妻なのはプロフィールでも相談内容でももちろんわかってくれていて、不倫なんてだめだよねって言いながらも次の約束をどちらからともなくしていました。
こういう感情にはほんとに複雑な心理が働きすぎて自分がどうしたいのか、どうすべきなのか、なにがベストなのかを見定めることが困難な状態でした。
初対面から次に会うまでの期間、私は彼のことを勝手にどんどん膨らませてしまい、再会するまでにすでに好きをいう気持ちを抑えられなくなっていました。
出会い系サイトで知り合ったただの相談相手、別に好きになる必要なんてないのに、ただの私の中では最重要事項になってしまいました。
彼と話したことで、ママ友世界のいじめ的ことから気持ちをそらすことができてるのも確かでした。
どっちの感情で日々を過ごすのがこころの健康を保てるか、それは一目瞭然で、まいにち憂鬱だった私が彼のことを考えて鼻歌を歌っていることが気づかないうちにあったり、一人の男性の存在がここまで私を変えたんだということが驚きでした。
再会したのは1か月半も後でした。
最低限のメールのやりとりでしたので、会いたいと日時を知らせてきたとき、胸がきゅんとしたんです。
習い事の保護者当番に入っていない日だったんで、何をおいても会いに行きました。
会った瞬間に涙がこぼれそうなほど彼を欲していたことを確信し、二人きりになれるところに行きたいと彼にすがるように訴えてしまったんです。

彼と結ばれたのはその日、彼の自宅でした。
戻れないとわかっていたけど、私の前進が彼を求めていたし、彼も私が自宅に来てくれたことを歓迎してくれました。
自宅に向かう分、早めに帰らないといけないけど、でもそれでもいいから彼と寝たかったんです。
彼のおかげで私はくだらないママ友世界から抜け出せたような気持ちです。
あまり連絡もできないし、頻繁には会えないけど、毎日彼のことを思っているだけで私は以前よりもかなり穏やかに毎日を過ごすことができています。
夫にも愚痴を言うこともなくなり、穏やかに接しているせいか、夫も私に優しくなり、家庭円満です。
夫婦生活もそれなりにはありますので、ここは目を閉じて彼のことを思いながらやり過ごすように努めています。
きっと私が不倫するなんて思ってもいない、あまりにもかけはなれすぎていて予測すらできないと思います。
子どももレギュラーで頑張っており、くだらないママの嫉妬なんかも私は穏やかに受け流せるようになったせいか、以前よりも攻撃がましです。
気持ちに余裕をもたらしてくれた不倫相手に感謝しかありません。

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