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【人妻不倫セックス】主婦の私がダメだと分かっていても不倫相手に会いたくて仕方ない!

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①不倫をしたときに心がけていた事、ルール
・旦那の前ではスマホを出さない、使わない
・不倫相手と連絡を取るのは旦那が仕事に行ってから帰ってくるまで
・不倫相手に会うのは出来るだけ平日の昼間に
・家族を理由に嘘をついて不倫相手と会わない→バレる可能性があるから

②自分のスペックの紹介
・年齢 33歳
・職業 派遣社員
・普段の生活 現在は旦那と離婚して一人暮らしをしています。普段は派遣社員で事務職をしています。

③不倫をしようと思ったきっかけ
旦那と結婚し一緒に住み始めた途端、夜の生活が激減しました。仕事から帰ってくるのもいつも0時を回ってからで、土日も仕事に行くことが多く寂しさを紛れさせる為にSNSを始めたのがきっかけです。

④実際に不倫した相手との出会いはどういう経緯
・使用した出会い系(SNS)…mixi
・なぜその出会い系を使おうと思った理由…当日流行っていて結婚する前からちょこちょこ利用していたので。
・出会い系を使ううえで不安や心配事はどう解消したのか?…友人がmixiで知り合った男性と何度か会ったことがあるのを聞いていたし、mixiだったら安全だと思いました。

⑤アプローチ
たまたま見ていた好きな趣味のコミュニティに彼が書き込みをしていて、そこから彼のページを踏んだのがきっかけでした。
その後すぐに彼からメッセージが届きました。
彼「僕変態だけどよかったら仲良くしてください。」
というメッセージで、普段だったら無視をするのですがその時はなんとなく返事を返してしまいました。
私「面白い方ですね。変態さん嫌いじゃないので仲良くしてください。」
というような返事をしました。
そこから私が既婚者だということ、旦那と最近全くエッチをしていないこと、彼の変態話と、トントンと話が進み、
彼「よかったら会いませんか?」
というお誘いをいただきました。
会ってみてお互いいいと思ったらホテルに行きましょうと。
旦那がいるのだからダメという気持ちも少しはありましたが、それよりも本当に寂しくて誰かに構ってほしくて、こんな私でも会いたいと思ってくれる人がいるんだと思ったら
私「会います!」
とすぐに返事をしてしまっていました。
自宅の最寄り駅の2つ先の駅で待ち合わせをし、そこでもちょこちょこ連絡を取り合い実際に会うことが出来ました。
事前にお互いの写真も交換していたので直ぐに彼だと分かりました。
身長も高く細身でスラッとしていて素敵な方だったので、そのままホテルに行くことになりました。
しかしこういう体験は初めてなので、内心物凄く不安で心臓もバクバクしていて何を話しているのか分からないような状態でした。
近くのコンビニに行き飲み物を買いホテルに入りました。

⑥相手とのエッチはどうだったか
彼も私が緊張していたのが分かったようで、まずはベッドに二人で座り優しく頭を撫でてくれてキスをしました。
段々と落ち着いてきたので、
彼「シャワー浴びましょうか」
と言われ、初対面の男性と一緒にシャワーを浴びるのもまた緊張しましたが覚悟を決めて入りました。

事前のメッセージのやり取りで、彼がパイパンの女性以外とはエッチが出来ないと言っていて、私はパイパンではなかったのでその事を伝えるとそれじゃ僕が剃ってあげるねと言われていました。

体を洗い泡を流し終わると
彼「約束通り、僕がおまんこつるつるにしてあげるね。」
と言われ、本当に剃るのかと焦りつつ彼に促されイスに座り陰部にクリームを塗られました。
クリームはひんやりとしていて、手で優しく塗られるとあそこがピクッと動いてしまいました。
そして、丁寧に少しずつ剃られていきます。
剃られている時もなんだか興奮してしまい、アソコが熱くなるのが分かりました。

剃り終わるとまた丁寧に優しく泡を流してくてたと思ったら
彼「我慢出来ない」
と私のアソコに顔を埋め吸い付いてきたのです。
私「あんっ」
と思わず声が出てしまい、彼は構わず私のアソコを舐め回してきました。
気がつくと彼のアソコはギンギンになっていて、無理矢理それを私の口に押し込んできました。

彼のアソコは長くて固くてそれを無理矢理グイグイと押し込んで腰を振ってくるので、私は苦しくてよだれが垂れたままの状態になってしまいました。

彼「入れてほしいでしょ?」
と言うと私を立たせ壁に手をつかせ
彼「もっとお尻突き出して」
と言い、彼の固くて長いアソコを私のおまんこにグリグリと入れてきました。
(ゴムも着けてないのに…)
と頭をよぎりましたが、物凄い快感で一瞬で頭が真っ白になりました。
(す、すっごい…、久しぶり過ぎて……ヤバい、気持ちいぃ…!!!)
私「やばいやばいやばい!!!」
と私は叫んでいました。
最初から彼は物凄いスピードで腰を降ってきます。

彼「あぁ…気持ちぃ…」
私「あ、あっ、ダメ、最初からそんな激しくしたらっ、あんっ!!、はぁはぁ、あぁ…」

パンパンパンパンと二人の腰がぶつかり合う音と二人の喘ぎ声がお風呂の中を響きます。
いったいどれだけの時間ピストンされていたのでしょうか。
私「もう無理もう無理!お願いもう止めて!!」
彼「何言ってるの。こんなにおまんこヌルヌルにさせといて。止めるわけないじゃん。まだまだこれからだよ。」
立ちバックで何十分もピストンされ続け、私は立ってるのもギリギリの状態で脚がガクガクしてくると、
彼「そろそろイッてあげるね。」
と言い、更に腰の動きを早め、
私「うわあぁぁ~おまんこ壊れるぅ~~!!!」
と叫ぶと彼が私の脚に精子を出すし、私はその場に倒れこんでしまいました。

彼が優しく私の体を洗って流してくれると、ベッドまで運んでくれました。
お互い横になり話をしながら少しゆっくりしてからホテルを出ました。

彼「お腹空いたね。何か食べて帰ろうか?」
と、ご飯を食べて帰ることになりました。
その時に初めてお互いの事をゆっくりと話したのですがその時間がすごく楽しくて。
この日初めて会ったとは思えない程盛り上がり、意気投合してしまいました。
こういった普通に会話している時間も、彼とエッチをしている時間も充実していて私は彼のことを好きになっていました。

旦那な罪悪感を感じながらも、また次に会う約束をし不倫関係が始まりました。

彼はやはり少し変態なところがあり、その後のエッチの時も毎回アソコの毛を剃られ、ある時は亀甲縛りをされ私が動けない状態でバイブを挿入され、そのまま動かないように固定されました。
その様子を動画で録られ、彼にバイブを激しく出し入れされ、いつもイク寸前で寸止めされ、私のアソコはイキたくてイキたくてびしょびしょになっていました。
そんな私を見ながら彼のアソコはギンギンになっていて、私はまた更に興奮していました。
やっぱり彼のおちんちんが一番気持ちよくて、毎回私から「入れてください」とおねだりしていました。

今までこのような経験をしたことは無かったのですが、元々Mっ気もあったので、毎回物凄く興奮して感じてしまい。。
いつも新しい世界を感じられる彼との時間は、心も体も癒してくれて無くてはならない時間になっていました。

⑥実際に不倫関係になってみて
メリット
・人を好きになることで感じられる楽しさや幸福感をまた味わうことが出来ました。
・心穏やかでいられました。

デメリット
・旦那を愛せなくなってしまいました。(エッチも出来なくなってしまいました。)
・不倫相手を好きになり過ぎて、一緒になることが出来ないと現実に絶望しました。

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